暖かい親の温もり

PNC選手権で息子・チャーリー君と事故後初出場のタイガー、見事2位を獲得!
在りし日の神田沙也加さん、聖子ママと、、、。
健太の家は閑静な住宅地のマキキだと言うのに、最近周りの家々が工事で煩い!
厚切り食パンが美味い!エピヤ通いが続いています、、(笑)。
感謝の念無くして読めません、日本人ハワイ移民の想像を絶する苦難!
健太と有名人シリーズ。今回は鶴瓶さん!

**********

今年の2月に大事故で大けがをしたタイガー・ウッズが、

息子のチャーリー君 (12歳)と親子対決選手権でカンバック!

2人は堂々単独二位を獲得した。

2日間じっくり観戦させて頂いたけど、

タイガーの見事な復活劇!

また息子のチャーリー君と仲睦まじいプレーは、

見る者の心を和ませてくれた。

そしてチャーリー君のゴルフの腕前は超一流で、

将来必ずや大物PGA選手として現れるだろう事が見て取れた。

*****

それに引き換え神田沙也加さん、

どうしちゃったんでしょうか、、。

芸能界の大物2人を両親に持ち、

何ら不平・不満・不安などあるようには思えなかったけど、、、。

聞くところによると、

最近彼女が出演しているミュージカルの評判もすこぶる良好で、

周りの人々の彼女に対する評価は、

「さすが!」と思えるものばかり。

なのに、、。

*****

もしかしたら、

あまりにも大物両親を持ってしまったため、

プレッシャーに負けてしまったのかも知れないね。

彼女は35歳だったというから、

「今更どう頑張っても、到底聖子ママには及ばない!」

などと思ってしまったのだろうか、、、。

早まったよね、、。

人生死ぬまで何が起こるか分からないんだ!

まだまだチャンスは幾らでもあったのに。

ただ一つ考えられるのは、

両親が余りにも大物だったため彼らは常に多忙で、

「温もりのある十分な愛情」を貰えていなかったのかも知れない。

両親に抱きしめられる、

「肌のぬくもり」を知らなかったのかも知れない。

そう言った両親の肌の温もりの足りない人の深層心理は、

孤独で、

いつも不安が付き纏うものだ。

*****

その点タイガーの息子君のチャーリーは、

両親は離婚してはいるものの、

常にどちらかがそばにいて暖かく抱きしめてもらえるような、

熱い愛情に包まれているんだと思います。

試合が終わって、

タイガーは痛かったんじゃないかと思う程、

チャーリー君をしっかりと抱きしめていました。

暖かい親の温もり” への9件のフィードバック

  1. 銃弾も かい潜り 波瀾万丈だった健太さんの人生、
    今は落ち着いた マキキでの暮らし、人生 山あり谷あり ですね…

    いいね

  2. Tedさん

    本当に人生山あり谷ありですね!
    一時は谷あり谷ありでした、、涙。
    これからは山あり山ありです、、(笑)。

    タロッペいたばしさん

    まさしく言葉がありませんね、、。
    35歳と言えば健太の半分にも満たない年齢です。
    何をそんなに急いだんでしょうか、、。
    ご両親がお気の毒でなりません。

    いいね

  3. 号 外
    3人の死刑執行 2019年12月以来2年ぶり(新聞記事引用)

    ジャパンて本当に阿呆やなぁ…👎
    死刑が確定したら速やかに執行
    せい。 毎日 自分の番か⁉️と
    怯える死刑主の気持を愚弄するな、死刑執行が嫌なら死刑制度を
    破棄せい。

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  4. Tedさん

    ま、一日でも長く生かそうと思うお役人の情け、、
    かも知れませんね。
    健太の偏見で言えば、
    脅しの為に「死刑」と言う刑はあっても良いかもしれませんが、
    刑の執行はなくしたらいいかも、、。

    いいね

  5. 健太さん、おはようございます。

    爺の場合、両親から現実を嫌という程経験させられた事で今があるのだと思ってます。両親、親戚、関係先からチヤホヤされる事のみに育ってしまうと、後に厳しく辛い醜い面を直視できなくなってしまうのかも知れませんね?厳しくも暖かい温もり環境から育つと、幼くとも試行錯誤を繰り返し物事を判断し、間違った道の選択は少なくなるのではないでしょうか?明治生まれの父、大正生まれの母に厳しく育てられた爺は、人生を生きる楽しさを充分とはいきませんが味わう小さな喜びを感じ感謝しております。

    健太さん、とんまさん、猛威を奮いだしたオミクロン株に感染しないようご注意ください。

    いいね

  6. 健太さん、こんにちは(^o^)。
    神田沙也加さんのニュースは日本でもずっと流れてます( ・∇・)。そして、番組によっては、厚労省の”悩み相談電話窓口”等の情報も追加してます(°▽°)。
    神田沙也加さん自身のネームバリューも勿論ですが、神田正輝、松田聖子という超大物が両親だったという事も改めて知った人も居るようです(≧∀≦)。
    大物芸能人の間に産まれたという事は並外れて恵まれた環境だったとともに凄いプレッシャーだったと思います(*☻-☻*)。スポーツ界程ではないかもしれませんが、常に親と比較される中で、同じ職業を選ぶということは大変なプレッシャーが掛かると思います(#^.^#)。
    それは、たとえどんな形であっても批判派が居るので、”大成して当り前”という見られ方が一生付纏う訳ですね(^ν^)。比較的、世襲が多い競馬界に於いても、若き日の武豊が「”親の力で良い馬に乗せてもらってる”と揶揄されるのは仕方ない。しかし、本心を云えば、競馬は人気馬に乗れば必ず勝てるほど確実性があるものではない。反対意見のある人は一番人気だけ買い続ければそれがよく分かる。」みたいな事云ってました(^o^)。つまり、親の関与があろうがなかろうが、ビッグネームの子息というだけで批判やプレッシャーからは逃れる事は困難なのでしょうね(๑>◡<๑)。ビッグネームの跡を継ぐということは恵まれてるようで、実際にはそうでもないのかもしれません(^_-)。因みに私なら遠慮したいですよ(≧∇≦)。普通の人間でも耐えられるのは、精々、地方政治家か日本の伝統芸能一家くらいじゃないでしょうか?
    ところで、"もしも神田沙也加さんが親と同じ職業を選んでなければどうだったでしょうか?"と云うコメンテーターが居ましたが、その場合、職業上のプレッシャーは軽減されるとは思いますが、矢張りビッグネームの子どもである事に変わりはないので、それなりのstressはあったかもしれませんね(о´∀`о)。
    昔、美空ひばりさんの子息加藤和也さんが"美空ひばりの子ども"であったが為に虐められた体験を話されてました(*´Д`*)。勿論、周囲は羨望によるものが多かったのでしょうけど、同校生から"母親(義母だけど)があれだけ唄上手いんだから、お前も唄ってろ"とかいうのは日常茶飯事だったようです(๑・̑◡・̑๑)。
    また、信じられない話ですが、学校の教師や同級生の母親から"今度、お母さんに学校のイベント(体育祭、学芸会など)で唄うように頼んでよ"という無茶振りも数多くあったらしいです(*´ー`*)。勿論、超多忙の母親にノーギャラの仕事など頼める筈がなく、凄く悩んだらしいです(-.-;)y-~~~。
    ところが、ある時、その話を聞きつけた美空ひばりさんが、自分の方から"今度の新曲、和也の学校の保護者会で宣伝させてよ"と持掛けたそうです(°▽°)。コレは息子の悩む姿を見た美空ひばりさんが思付いたアイディアで、"宣伝"であれば事務所的にもスケジュールを捻込めるという妙案でした(=´∀`)。
    ですが、そこは天下の美空ひばりさん、"私が唄う以上、カラオケってワケにはいかないわよ♡"と、和也くんの通う学校(実はウチの愚息達の母校でもあり、この事件は今や伝説化してるようです)にフルオケ引き連れて現れ、わずか数曲ですが、普段の舞台と寸分違わぬ圧巻のパフォーマンスを披露したそうです)^o^(。
    いやらしい話ですが、お金に換算すると当時で総費用500-1,000万円級のステージを父兄、教員は無料鑑賞出来たワケですね( ͡° ͜ʖ ͡°)。
    でも、それ以上に親子愛を感じるepisodeでした(=^ェ^=)。

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  7. Tedさん

    中庸、、とも言いますね、、(笑)。
    今日本は中国とアメリカの間に挟まれて動きが鈍くなってます。
    日本人なら、誰が考えてもアメリカ側!
    この「曖昧な態度」は決して日本の為にならないと思います、、。

    Takashiさん

    Takashiさんが厳しく現実をご両親から正しい教育を受けられたんですね!
    日本人はそうした家庭教育が良く出来ていますが、
    アメリカ人はそれが出来ている家庭が非常に少ないようです、、、汗。
    マナー、、等と英語で言いますが、
    こっちの人は色々な面でそれが不足しています。
    世知辛い人生、
    わずかでも「ひと時の幸せ!」、
    これを感じることのできる時が一番ですね!
    コロナ、、もう地球上の皆さんお疲れになってます、、涙。

    Takebeさん

    神田沙也加さんのプレッシャーは一般人には想像を絶するものだったと思います。
    あまりにもご両親が大物すぎました。
    同じ道を選べば、
    「親の七光り!」
    どんなに上手くこなしても、
    「だって両親が、、、」で済まされちゃう、、。
    たとえどんなに努力してもそれは誰も見てくれないと思います。
    「だってお父さんとお母さんが、、、」
    で済まされちゃいます。
    なる程、競馬を見れば確かに良く分かりますね!
    どんなに良い馬でも毎回優勝しちゃえば、
    競馬になりません、、。
    美空ひばりさんの話、
    さすが大物歌手、まるで嘘のような凄い話ですね!
    和也君の学校は大儲けでした、、(笑)。
    そしてひばりさんの和也君への深い愛情がにじみ出ています。
    それにしても最近の和也君、
    莫大な借金を抱えているようで、
    何をやってもダメですね、、。
    余り「ねこっ可愛がり」も良くなかったのかも知れません。
    もっとも彼は、
    ひばりさんの弟さん「小野透さん」の息子さんですよね。
    若くして亡くなった透さんでした、、。
    ひばりさんにはもう一人の弟さん、
    「花房錦一」さんと言う人がいました。
    透さんも花房さんも「姉の七光り」でいまいち伸びませんでした、、。

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