不正嫌い!

ダイアモンドヘッド、、、、、、ではありません。パンチボールです、、(笑)。
デリングハムのカスコへ!
4K 50インチならこの値段で買えまよ~!
ついでにマルカイへ!最近メンバー制を廃止して誰でも買い物が出来るようになりました!
今日はパリへは行きません、、(笑)。
クローム・キャストの1画面。やけにビビットしてるけど、実写版だろうか、、、?
ハワイコロナ情報。ハワイ報知電子版より!

めんぼくない、、。

トランプさん負けました。

選挙前にあちこちから入った信頼できる筋の情報だったのですが、、、。

そのどれもが的外れだったようです。

しかし、

プロジェクト・べジタスのジェームス・オキータ記者のような、

「今回の選挙で組織的不正が行われた!」

等の様々な怪情報もある。

オキータ氏にると、

ウィスコンシン州では12万票、ミシガン州で13万票のバイデン票が

集計翌朝になって「未開票投票」として持ち込まれたと言う。

不自然なのはその未開票分はすべてバイデン票のみで、

トランプ票がゼロだったのだ。

またペンシルバニア州では集計後に、

締め切り消印日を過ぎた無効票を大量に加えたとの報告もある。

しかし、

こうなると様々な未確認情報やガセネタも入り込んで、

真偽のほどは明らかにはならない。

よってここではっきりしたいのは、

所詮選挙など「不正行為」が常に付きまとうもので、

何が何でも勝とうとする者は手段を択ばない!

要するに、

元来選挙には常に不正が内在して当たり前なのだ。

正規な手段による票と、不正手段による票、

その双方があって初めて勝者となれる。

今回もちろん健太も投票したんだけど、

実は「これじゃ不正はいくらでもできるぞ!」

と思わされた大問題が1件があった。

「投票用紙に、投票者のサインなり、名前の記入欄がない!」

つまり、無記名投票なのだ!

実際の投票方法はその無記名票を封筒に入れて、

封筒の表にサインをして投票するんだけど、

集計される時はサインされた封筒は廃棄され、

カウントされる投票用紙は無記名票になっている。

これじゃあ、

開票所で10万票だろうが20万票だろうが

好きなだけバイデンを指名した用紙を紛れ込ませれば、

簡単に結果はひっくりかえすことが出来る。

驚いたことに、

開票所には元来監視員がいなければならないのに、

いるのは民主党関係者ばかりで、

監視員が一人もいないところはざらにあったそうだ。

ま、さっきも言ったように、選挙は不正も含めた勝負だ!

トランプさん、

意外に不正嫌いだった為に、

見事落選しちゃったようです、、(笑)。

ただし、

ここでバイデン氏の名誉のために一言!

そうした不正は民主党関係者の行為で、

バイデン氏個人の意思による物ではないことは、

言うまでもありません。

そこで一言、

次回からは「無記名投票」は全面的に廃止して欲しいと思います。

でも、日本はどうだったかなあ、、、。

人はなぜ嘘をつく?

ラナイから見た今日の夕焼け凄い色でした!

                   パールシティーのツインコンド!

ワイアナエ山脈。
右側のミリラニ、長いこと行ってないなあ、、。
ホノルル・ハレ。もちろん投票に行ってきました!
ホノルル・ハレにある日系人移民・記念五重塔!
マックで仕事ありますよ~(笑)。

人は良く嘘をつく。

個人的な嘘もあれば、国家ぐるみで嘘をつくところもある!

では、なぜ人は嘘をつくんだろう、、。

嘘をつくことで己に取って都合が良いことが起こる場合、

ひとは嘘をつくのだ。

健太も時々嘘をつくんだけど、

トンマに言わせれば健太の嘘はすぐばれちゃうそうだ。

何故なら健太が嘘をつく時、

健太の上唇がめくれあがってるんだとさ、、(笑)。

しかし、

物の本によると、

「人類は嘘をつくことを覚えて生き延びてこれた、、」

そうで(「ここで言う人類」とは我々ホモサピエンスの事)

かつて、

地球上にはネアンデルタール人と言う種族も存在した。

彼らは様々な理由で絶滅していったようだけど、

我々ホモサピエンスがこうして生き残れた理由の一つとして考えられるのが、

「嘘が付けた!」と言うことたそうだ。

なるほど、

それは大いに納得できる。

つまり現実にないことを脳内で作り上げるのが「嘘」で、

「存在しないものを作り上げる」、

つまり発明は嘘から生まれるのだ!

嘘=想像力、

現代社会の於ける全ての文明の利器は、

嘘から生まれたことになる!

しかし困ったことに、

そうした人類に与えられた最強の武器「嘘」を利用して、

他人をだまして良い思いをしようって輩がなんと多い事か、、。

そんな嘘を作れる素晴らしい脳で、

もっと人類に貢献できるような嘘を考えてほしいよね!

日進月歩!

ダニエルイノウエ・国際空港リーフランウェー、LA に向って飛び立つトンマ!
左のゴルフ場はヒッカム!
ダウンタウン、アラモアナ&ワイキキが見えるそして向こうにダイアモンドヘッドとココヘッドが!
翼よ、あれがオワフ島だ!
ハナウマ湾も見えるでよ!おや?なんか変だなあ、、(笑)
ハワイコロナ情報、ハワイ報知電子版より!

地球の誕生が46億年前と言われていて、

その中で人類の歴史は、

諸説あるけれどせいぜい3万年程度、、かな、、。

そうした中人類の科学は日進月歩、

その類稀なる努力によって驚異的な進歩を遂げてきた。

しかしまだまだ、

この宇宙には我々人類にとってわからないことばかりが転がっている。

物理科学に関しては、

世界中の学者たちが日夜研究に励んでいて、

やれ量子だヒッグス粒子だ、

我々素人にもとても興味が持てる範囲内で少しづつ説明されてきている。

しかし最近健太が興味を持っているのは、

「人間の思考」科学だ。

つまり、

健太が「考えていること」は、

考えが浮かんだ後、

何処へ飛んで行っちゃうんだろう、、。

まぎれもなく人間の思考は脳内の微弱な「電気信号」なんだろうけど、

その微弱な電気信号は即空間に飛散して消えてしまうのだろうか、、、。

だけど、

量子的・ヒッグス粒子的考え方をすれば、

そうした人間の思考も、

微小な粒子となってそこらあたりに浮遊していて、

どこかに影響を与えてるのではないだろうか!

いやもしかしたら、

猛烈なスピードでどこかに向かって飛んで行くのかも知れない。

「もしそんなことがあれば面白いな!」と健太は考えている。

何を言いたいかと言うと、

最近やたらと「引き寄せの法則」、

などと言うことを語っている人がいる。

まるでスピリチュアルな内容で、

のっけから眉唾ものに感じてしまう。

しかし、

もし健太が今言ったように、

「人間の思考が微弱な電気信号として」、

あるいは何らかの形でこの空間に残るなら、

空間を飛び交うなら、

彼らの主張も頭から否定できないかも知れない。

願うことが、考えていることが物を動かして、

「引き寄せられる!」

ずいぶん前、

健太のブログがまだココログのブログの頃一度書いたけど、

実に不思議な話がある!

40年ほど前、

アラモアナの白木屋で小さな(1センチほど)瀬戸物の「カエル」を買った。

そのカエルはビニールの袋に入っていて、

説明書がついていた。

「このカエルを財布の中に入れておいてください。使ったお金がカエル、

無くしたものがカエル!」

説明書にはそう書いてあった。

値段はせいぜい1ドルとか2ドル、、そんなもの、、。

言われるまま、健太は素直にそのカエルを財布に入れておいたんだ。

ある時、

アパートを引っ越す間キングストリートの「中村ホテル」に何泊かした。

ところが後で気が付いたんだけど、

引っ越しの際中どこかでその財布を無くしたんだ。

その時は何処で失くしたか分からなかった。

すっかり諦めて、その10年後、

友達がその中村ホテルに来たので訪ねたのだ。

するとフロントの女の人が健太のことを知っていて、

「健太さんですよね?」

って、、。

「はい健太ですが?」

そう答えると、

そのフロントの女の人が、

あの10年前に失くした財布を差し出した。

「これ健太さんのですよね?」

なんと、中のお金も無事かえってきたのだ。

失くしたものがカエルと言う不思議な話!!

これって、なんかありそうだなあ、、、。

これがアメリカでの生き方!

今日のホノルルの空!
咲き乱れるプルメリア!
ウェストロック5番ショート。綺麗な景色です!
ウェストロック16番ホール。日陰でちょっと一休み!
またデーツが沢山生ってます!
西側ではいつでも電車が走れるようになってるのに、、、。
H-1 フリーウェー手前、ペンサコーラでゴミ屋敷が火事だ!
焼け跡もゴミだらけ、、。
バスの車内さすがハワイ!おばさん、見事です。栓がついているところが美しい、、(笑)。

雨が降ってたし、

首が痛くてしばらくゴルフは休んでました。

やっと首の調子も大分よくなって久しぶりに晴れた今日、

ホーム―コース(と勝手に思ってる、、)のウェストロックに行ってきました。

最近のホノルルは雨が多いけど、

恐らく既に雨期に入ってるんじゃないかな、、、。

してぇ、

以前ここに載せたことがあるけど、

健太家近くのペンサコーラ・アベニューを少し海側に降りた左側、

H-1 フリーウェーのちょっと手前にゴミ屋敷があった。

長年古い車やゴミで荒れ放題の家、

もちろん誰も住んでいなかった。

あまりのひどさに、

周辺住民から、

なんとかして欲しいという声が上がっていた。

その酷さと言ったらテレビのニュースになるほどだった。

そのゴミ屋敷がご覧のように一昨日火事になったのだ。

怪しい!

健太もトンマも「放火」じゃないか、、と疑っている。

実は半年前程のこと、

そのゴミ屋敷から100メートルと離れていない、

古い空き家が火事になった。

その火事もこのブログにも載せたけど、

あれも怪しかった!

長年空き家状態で幽霊屋敷のような不気味な家だった。

あそこも持ち主かそれに近い誰かが放火したんじゃないかと睨んでいる、、。

こうした古い家々を業者に頼んで更地にすると、

かなりの費用が掛かる。

燃やしてしまえば火事場の後片付けだけで費用もそれほど掛からない!

おまけに上手くやれば火災保険も入ってくる。

因みにその半年前の空き家は火事の後、

現在綺麗な空き地に整理されている。

今回のゴミ屋敷も同様、

辺りの地価は最近どんどん上がってる。

火事の後「整地費用」を払ってから売っても、

持ち主には相当の金が入ってくる。

日本と違って、

こういった怪しげなことがまだまだ平気で罷り通るハワイ、

例え何らかの形で裁判になっても「確たる証拠」が無ければ、

保険金は支払われるだろう。

誰が考えても、

「こいつは絶対殺人犯だ!」

と、あらゆる状況証拠を見て判断しても、

「確証」さえ無ければ、

OJ・Xンプソンのように無罪になってしまうケースもあるからね、、、。

自分に不利になることは一切言わないし、

認めない!

これがアメリカでの生き方です!

生まれてきた意味?

ダイアモンドヘッド・ライトハウス!
ダイアモンドヘッド・ライトハウス近くの海!
ライトハウス・スポットの孤独なサーファー、、。
カハラのビーチ・アクセス、133A。
ダイアモンドヘッド様!
ダイアモンドヘッド様の足、、(笑)。
皆さん結構おなじみの景色。さて左の茶色い屋根が沢山ある辺り、昔は何だったでしょうか?お化けで有名、、(笑)
してぇ、ここは何処でしょうか、、、?
戦前の(1941年)ダイアモンドヘッドから見たワイキキの景色!あるのはロイヤル・ハワイアン・ホテル&モアナ・ホテル、手前はビルトモア、、かな。
ハワイコロナ情報、ハワイ報知電子版より!

さて今日は皆が良く扱う一寸臭い話。

人間、

一体何のために生まれてきたのだろう?

使い古されたこのフレーズだけど、

健太は皆さんご存知の通り来年で80歳になる。

大台を前にして、やっぱりいろいろ考える事も多い。

で、この問いに一番多い答えが、

「人間、子孫繁栄のために生まれてきたのさ!」

ってやつ。

でも子孫繁栄を終えても人間ってずっと生きてるよね、、?

次に多いのが、

「君は何かの使命を受けて、この世に出て来たんだ!」

うーむ、分からないわけじゃないけど、これってなんだか重っ苦しいなあ、、。

最後に多いのが、

「ははは、、、人間、この世に生まれた意味なんてありゃしないよ

たまたま、生まれてきちゃっただけさ!」

色々紐解いてみると、

お釈迦さまもそれらしいことを言っているという、、。

確かにそう言われれば気が楽になるし、

意味がない=意味を付ける事が出来る、、

ってことになって、

自分で好きなように生きれば良いってことになる。

そこで健太は自分の今までの生き方を振り返ってみると、

1、でたらめ 2.好き勝手 3.手探り 4.周りに迷惑のかけっぱなし

下手糞なギターをかき鳴らして歌を歌って、

下手糞なゴルフをやって。書きたいことを書いて、、、。

でも、まてよ?

ここでふとあることが脳裏に浮かんだ。

小学校の時の通信簿だ。

何時も「5」を先生がくれたのは(1~5で、5が一番良い)、

音楽」と「体育」だけ!

そう考えると、

下手でも何でもきっと健太は「音楽と体育」が好きだったんだろうね!

で、

小学生の2年生の時、

健太はピアノを習いたくておっかさんにそれを伝えた。

おっかさんがその時言ったのは、

「富士見ヶ丘の駅から来た角に、朝倉さんって言う家があるでしょ?

あそこでピアノを教えてくれるから自分で行ってらっしゃい!」

確かにあそこにそんな家があった。

健太は翌日、

学校の帰りに朝倉さんの家の門を入って玄関まで行った。

玄関の扉の横に「呼びリン」がある。

健太は手を伸ばした、、、。

、、、でも、

結局そのボタンが押せないまま帰って来ちゃったのだ、、。

元来そういう事には親が付いて行くもの、

でも恐らくあの頃おっかさんも経済的に大変で、

レッスン料なんか払える状況になかったんだろうね。

だからもし本気で健太がやりたいなら、

自分で道を開くだろう、、

そう思ったのかも知れない。

でもなあ、、小学二年生だもんな、、ちょっと無理があったかもしれない。

そんな話をあるときトンマにした。

そしたら驚くなかれ!

トンマも小学生の時歌の先生の所へ行って、

呼び鈴が押せないで帰って来たと言う!

似たもの夫婦っていうけど、

まさかこんなこともまで同じだったなんて、、。

ここで健太少年の名誉のために一言!

数学も国語も試験で時々良い点を取った。

にもかかわらず、

それらには一向に「5」はおろか「4」ももらえなかった。

「ああ、いい点数をとっても通信簿って関係ないんだな、、」

それ以来健太少年、勉強に全く興味がわかなくなってしまった。

大人になって考えて分かったこと、

当時「音楽と体育」は違う先生が受け持っていた。

でも国語・算数・理科・社会は担任の先生、

どうやら健太は担任の先生に嫌われていたようだ、、。

ここでまた驚き、

トンマも担任の先生に気に入られていなかったので、

何時も成績がいまいちだったそうだ!

あの東大より難しいと言われた、

難関の「PAN AM」を一発で受かった「トンマ様」だぞ!

健太だって、

あの難しいと言われたNHK のオーディションを1発で受かっているんだ!

ははは、、あまり関係なかったけど、

健太もトンマもいまいち恵まれていないこともあったようです、、、(笑)。

火遊びが好き!

ワイルダー・アベニューに凄い虹が出ました!
今日はカスコが異常な混みようで、こんなに人が並んでた、、、。
カスコ、、、このスペックでこの値段は安いと思います!
チェリー・ターンオーバー。美味しそうだけど、めちゃ甘いんだよねこっちのは、、。
見つけました!やっと手に入れた34年前ジャック・ニクラウスが46歳でマスターに勝ったとき使ったと同じ型のパター(左)。右が通常のピン型パターだけど、その大きさはなんと1.5倍以上。どでかいです、、汗。
ハワイコロナ情報、ハワイ報知電子版より!

健太が子供のころ歌った歌に「青い目の人形」って言うのがあった。

青い目をしたお人形は アメリカ生まれのセルロイド
日本の港に着いた時涙を一杯浮かべてた
私は言葉が分からない 迷子になったら何としょう
優しい日本の嬢ちゃんよ 仲良く遊んでやっとくれ
仲良く遊んでやっとくれ

戦前日米間が様々な問題を抱えて、

雲行きが怪しくなったのを憂慮したしたあるアメリカの宣教師が、

子供同士の「人形交流」で将来の日米の親善友好を育てたいと、

12,739体の人形を日本に贈ったそうだ。

そしてそれを記念して出来た歌がこれ!

歌詞を作ったのは野口雨情。

子供の健太はそんなことは知らずにこの歌を良く歌ったもんだ。

してぇ、

この歌詞の中で今でも気になるのが「セルロイド」、、ってところ。

健太が子供の頃はプラスチックなんてなかったので、

現在プラスチック製のものは当時殆どセルロイド製だった。

よって、

子供たちの周りには下敷きや定規など、セルロイド製のもので溢れていた!

実はこの「セルロイド」、

甚だ危険な代物で、

発火点が低くすぐに火がついて、

火が付くとメラメラといとも簡単に燃え上がる。

小学生高学年になると健太の仲間の間で「ペンシル・ロケット」が流行った。

アルミ製の鉛筆のキャップ2つを逆さにして繋げてにロケット風に3本の足を付ける!

その中にセルロイドを小さな破片にしたものと、

花火から抜き出した火薬を詰めて、

マッチの頭をそのキャップを閉じた尻に着けて火をつける。

「シュル・シュル・シュルッ!」

こいつが面白いほど青空に向かって飛んでゆくんだな~!

「火遊びはだめ!」っておっかさんに良く叱られたっけ、、。

また当時はフィルムなんかもセルロイド製だったので、

映画館で上映中のフィルムが燃えちゃうことがあった。

サスペンス・ドラマが佳境に入って、

手に汗を握っているその時、

メラメラとフィルムが燃えて映画は中断!

全く白けるよね。

それにしても良く火事にならなかっと思う、、。

なんだかんだ、火遊びの大好きな健太でした、、(笑)・

王様のような食卓!

ハワイの空は何時も秋空模様!向こうにとんまが歩いてゆく、、(笑)。
エバ・サイドからの蝙蝠山、パリ・サイドからのほうがはっきり蝙蝠に見える!
エバビレッジ・ゴルフ・コースから見える高架鉄道のHo’opili駅。
ハローウィンが近いのでパンプキンが出始めました!
最近ソニーのテレビを少しは見るようになった。一時は全く消えてたけどね。サムソンなんかよりは少し高い!
32インチのハイセンス(中国製)ならこんな値段であります、、。
カスコでギターも売ってます。これで179ドルは、、、いりません、、涙。左隣はカラオケマシン、右隣りはウクレレを売ってました。皆家から出られないのでこんなものが売れるのかな、、。
ハワイコロナ情報、ハワイ報知電子版より!
終戦直後、焼野原の東京!

夕べ子供のころの夢を見た。

健太は1941年8月の戦前生まれ。

と言っても日本軍による真珠湾攻撃が1941年の12月だから、

戦争の始まる3か月とちょっと前に生まれた、ってことになる。

終戦は1945年8月、

当時はアメリカの大空襲によって、

東京のほぼ全域が上のモノクロ写真ような有様だった。

アメリカの東京空襲が激しくなった1945年はじめころ、

健太は福島の保原と言うところへ疎開した。

その保原の話はまたの機会にするとして、

戦争が終わって東京の明大前の家(泉町)に帰ると、

幸い家は被爆せず残っていた。

辺りは全く上の写真のように一面焼け野原だった。

わずか4歳の健太だったけどその景色は今でもしっかりこの瞼に焼き付いている。

正に上の写真そのままで、

明大前の家から焼け残った新宿のガスタンクがすぐそこに見えたくらいだ。

その家は祖父の家で、

焼夷弾(爆弾)が屋根に落ちたけど、

幸い不発弾で家は燃えずに、

天井に穴が開いただけで済んだ。

してぇ、

夕べ見た夢はそのころの夢で、

鼻をかんだら顔中真っ黒けになってみんなに笑われた夢、、。

今でこそ「ティッシュ」とか「トイレットペーパー」なんてものがふんだんにあるけど、

当時はそんなものなんてあるわけがない、

辛うじてあった紙と言えば新聞紙

だからどこの家でも新聞紙を小さく四角く切って、

トイレット・ペーパーや鼻紙として使っていたんだ、、。

当時の新聞の印刷インクは最悪で、

読んでいる手も真っ黒になるほど。

だから健太が鼻を噛んだら顔中真っ黒になった、、ってわけ。

ましてやトイレに行くと、

みんなお尻が真っ黒になって帰って来る。

風呂に親たちと入るとお尻がみんな真っ黒!

健太にとってはみんなの真っ黒なお尻が面白かったんだけど、

本人たちは意外と気ずかなかったみたい、、(笑)。

あれから75年、

今の東京は「本当にそんなことがあったの?」

って、誰も信じられないほどの近代都市になっている。

また「極上の柔らかいトイレット・ペーパー」、

そして「羽のようにフンワリとしたティッシュ」が何処の家にもあって、

惜しげもなく使っては棄て使っては棄て、

本当に恵まれていると思います。

まして芋のしっぽばかり食べていたあの頃から考えると、

まるで王様のような食卓を前に毎日たらふく食べられる現代!

こんな状況には「感謝、感謝、感謝!」

感謝なくして毎日を過ごすことは出来ません、、。

冗談も休み休み言え!

今日のハワイの空!
ピンクのブーゲンビリア!

ずっと向こうにコウラウ山脈!

これはワエアナエ山脈!
もちろんホノルルに向かってます!
高架鉄道の試運転車、一寸待ってみたけど今日は出会えませんでした、、。
マック、新メニューが出ました!
ハワイコロナ情報、ハワイ報知電子版より!

前回はコンドミニアムの購入価格の話をしました。

今回はコンドミニアムを購入した場合、

月々に支払わなければならない「メインテナンス・フィー(管理費)」の話をしよう。

健太がハワイで独身生活を送っていたころ、

借家生活が長かった。

1980年代、

借家の家賃はワンルームで月350ドル~500ドル程度。

給料も安かったけど家賃も安かったので、何とかやって行けた。

さて2007年以降話がガラッと変わってくる!

不動産の価格が高騰したので、

借家の家賃がめちゃ高くなった。

現在ちゃんとした借家に住もうと思うと、

スタジオ(ワンルーム形式)でも月最低1000ドルは払わなくてはならない。

ワンベッド・ルーム(1DLK)だと1500ドルくらい、、。

さて話を元に戻して、

現在の「メインテナンス・フィー(管理費)」の話。

健太達のコンドの場合、

現在月々の管理費が900ドル。

コンドは自分の持ち物だっちゅうのにそのほか毎月900ドルも払うんだ!

もっとも管理費が1000ドル以上するコンドなんか幾らだってある、、。

こんな状況だったら自宅なんか持たないで、

借家生活のほうがづっと「お得!」ってことになりそうだ!

つまり安い借家に住んで、

コンドの購入資金をそのまま遊興費に回して、

思いっきり人生を謳歌した方が良いかもしれない!

借家だと何か問題が起きたとき(冷蔵庫の故障・水道漏れ等々)は、

家主がすべて支払ってくれるのでこんな良いことはない。

一時期とんまとコンド探しでホノルル中歩き回っていた。

あるコンドを見に行った時、

「メインテナンス・フィー(管理費)はおいくらですか?」

って聞いたら「1500ドルです」って言われた。

おいおい、それじゃワンベッド・ルームの家賃そのままじゃないか、

「冗談も休み休み言え!」って健太が相手に分からないように日本語で言ったら。

トンマが続けて日本語で、

「冗談は休んだままにしろ!」って言った、、(笑)。

人間、死んじゃあおしめえょ!

今日のワードとルナリロ。1970年代、右の背の高いコンドの16階に住んでいました。突き当りはパンチ・ボール。
右角はNBCコンサートホール、キングとワードの交差点。この景色良く載せてます、、(笑)。
デリングハム・カスコ敷地内、日本人経営のエコ・タウン。営業してました!
エコタウンのギター売り場。ウーム、健太は一応プロだったので、満足できるものは、、ありません、、。
トンマのサンフランシスコからのお土産!
これもサンフランシスコからのお土産だけど、なんで「アロハ」なのかなあ、、、汗。
ハワイコロナ情報。ハワイ報知電子版より。

今日ダウンタウンを運転していたら、

比較的新しい高層コンドが右手に見えて来た。

それは実は健太にとってとても気になるコンド。

何故ならば、

今健太たちが住んでいるコンドを売った男は、

健太達にこのコンドを売るなり、

その高層コンドを買って引っ越していったからだ。

健太達の住んでいるコンドはワンフロアに2ユニットしかないんだけど、

実はその男、

健太達の住んでいる隣のユニットも所有していたので、

彼は健太たちにここを売ったとほぼ同時に、

その隣のユニットも売った。

彼がこのコンドをいくらで買ったかは簡単に検索できる。

彼は健太たちに購入価格の2倍の値段を付けて売りつけたのだ!

隣のユニットも同じこと、、。

つまり彼は、

2つのコンド売って莫大な儲けを手に入れたのだ。

ホノルルは小さな町、いや村と言っても過言ではない!

噂はすぐ村中に広がる。

実はその健太たちにこのコンドを売った男、

最近何かの病でこの世を去ってしまったそうだ、、、。

賢く立ち回って大儲け!

「しめしめ!」

恐らく彼はそう思ったに違いない。

噂では彼は他のコンドでも大儲けをしたそうだ。

でもね、天国だか地獄だか知らねえけど、

人間「死んじゃあおしめえょ!」

誤解のないように付け加えると、

健太達がこのコンドを購入した時期は、

ホノルルの不動産価格が急騰していた時期でした。

ハワイの高架鉄道!

バレーを踊るあしながオジサンは、ハワイアン・スティルト!
やっと捉えた試運転中の高架鉄道、ウェストロック、7番パー3にて!
ウェストロック15番ホール脇はすぐ真珠湾です。その真珠湾越しにハワイ富士が見えたぞ!
空港の高架鉄道橋が、、、
、、大分できて来た。高架橋の向こうは空港の駐車場だ!
フリーウェーをパール・シティーからホノルル方向へ!
ここでは出ませんよ、タロッペさん、、(笑)。
ハワイコロナ情報、ハワイ報知電子版より
3日分で、6万4675歩でした!

2枚目の写真「走る高架鉄道試運転車両」、

やっとカメラに収める事が出来ました!

と言うのも、

この写真はウェスト・ロック・ゴルフ場の7番ホールでの出来事なんだけど、

今週月曜にこの同じホールでティーショットを打とうとしたら、

突然ティーグランド左側の「走る高架鉄道試運転車両」(以下電車)が視界に入ったのだ。

またとないブログ用写真の対象!

慌ててカメラを出して撮影しようとしたけど、

時すでに遅し、

電車はカポレイ方向へ(画面右から左)走り去った、、。

悔しいのなんの!

で翌火曜日、

同じウェストロック7番ホールで、

トンマと「まさか今日は電車、走ってこないよね!」なんて言って、

またティーショットを打とうとしたら、

な、なんと、

またもや高架線を颯爽と走ってくる電車!

再び慌ててカメラを出したけど、

同じく時すでに遅し電車は慌てる健太をよそに、

スイスイとカポレイ・コオリナ方向へ走り去ってしまった、、、涙。

さて今日木曜日。

またもやウェストロックの7番ホールにやって来た。

「健太、もしかしたら今日も電車がやってくるかもしれないから、

カメラを用意しておきなよ」

トンマのその一言にしっかりカメラをオンにして、

ボールを打たないで健太はじっと待っていた。

幸い前後にプレーヤーがいなかったので邪魔にはならない、

じっとティーグラウンド脇の木陰で高架橋の方を睨んでいた。

しかし、

待てど暮らせど一向に電車は現れない。

やがて後のプレーヤーが来たので諦めて木陰から移動し始めたその時だった!

「シュルシュルシュル、、」

なにかが移動する音が右上空、東の方から聞こえた!

トンマが叫んだ!

「健太来たわよ、カメラ、カメラ!」

すっかり諦めて気持ちが覚めてしまった後の突然のこと、

それでも何とか頑張って健太は、

持っていたゴルフ・クラブを投げ出してカメラをポケットから出した!

だが、こういう時は中々カメラも反応してくれない。

なんとかオンになったカメラを構えた健太は東上空にカメラをむけて、

「パシャリ!」

やりました!

何とかカメラにその雄姿を収める事が出来ました。

ほっとした健太だけど、

実はこの試運転、

午前と午後に一回づつらしく、

たまたま3日間もそのタイミングに健太たちがそこに居合わせたって、

誠に偶然が重なっての出来事でした!

ただ残念なのは電車をもう少しアップして取りたかったこと、

慌てていたのでズームをセットする時間がなかったのです、、。

さてこの高架鉄道、

予定が遅れに遅れ、

今年の12月にはカポレイからパールシティー迄一部開通させる予定でしたが、

残念ながらそれも大幅に遅れています、、、。

アラモアナまで全線開通までにはまだまだ相当掛かりそうです、、涙。