






めんぼくない、、。
トランプさん負けました。
選挙前にあちこちから入った信頼できる筋の情報だったのですが、、、。
そのどれもが的外れだったようです。
しかし、
プロジェクト・べジタスのジェームス・オキータ記者のような、
「今回の選挙で組織的不正が行われた!」
等の様々な怪情報もある。
オキータ氏にると、
ウィスコンシン州では12万票、ミシガン州で13万票のバイデン票が
集計翌朝になって「未開票投票」として持ち込まれたと言う。
不自然なのはその未開票分はすべてバイデン票のみで、
トランプ票がゼロだったのだ。
またペンシルバニア州では集計後に、
締め切り消印日を過ぎた無効票を大量に加えたとの報告もある。
しかし、
こうなると様々な未確認情報やガセネタも入り込んで、
真偽のほどは明らかにはならない。
よってここではっきりしたいのは、
所詮選挙など「不正行為」が常に付きまとうもので、
何が何でも勝とうとする者は手段を択ばない!
要するに、
元来選挙には常に不正が内在して当たり前なのだ。
正規な手段による票と、不正手段による票、
その双方があって初めて勝者となれる。
今回もちろん健太も投票したんだけど、
実は「これじゃ不正はいくらでもできるぞ!」
と思わされた大問題が1件があった。
「投票用紙に、投票者のサインなり、名前の記入欄がない!」
つまり、無記名投票なのだ!
実際の投票方法はその無記名票を封筒に入れて、
封筒の表にサインをして投票するんだけど、
集計される時はサインされた封筒は廃棄され、
カウントされる投票用紙は無記名票になっている。
これじゃあ、
開票所で10万票だろうが20万票だろうが
好きなだけバイデンを指名した用紙を紛れ込ませれば、
簡単に結果はひっくりかえすことが出来る。
驚いたことに、
開票所には元来監視員がいなければならないのに、
いるのは民主党関係者ばかりで、
監視員が一人もいないところはざらにあったそうだ。
ま、さっきも言ったように、選挙は不正も含めた勝負だ!
トランプさん、
意外に不正嫌いだった為に、
見事落選しちゃったようです、、(笑)。
ただし、
ここでバイデン氏の名誉のために一言!
そうした不正は民主党関係者の行為で、
バイデン氏個人の意思による物ではないことは、
言うまでもありません。
そこで一言、
次回からは「無記名投票」は全面的に廃止して欲しいと思います。
でも、日本はどうだったかなあ、、、。






































































