玉に瑕!!

マップNo.51 カハナベイ・ビーチパーク。この背中側がバレーになっています。
No.52 プナルウ・ビーチパーク!
何度か載せたけど、プナルウ・ビーチ付近で見つけたハリセンボン!
この先ライエに行く途中左手に「ポリネシア文化センター」があります!
ライエ・ショッピングセンタ―の前の、、、
ライエ・ポイントへ行く道!
No.56 ライエ・ビーチパークの一部、ライエ・ポイント!
ライエ・ポイントから見る、穴の開いたククイホウラウ島。小さな島(岩礁)が辺りにいくつかあります。
ライエ・ポイントはこの近辺では有名な場所ですが、島々の名前が2000年に変更されているようです。
ビーチは、、、見あたらないなあ、、、汗。
このテンプルガーデンズの向こうが「テンプル・ビーチ」になっています。
テンプル・ビーチパーク。向こうにライエポイントの島が見える!
テンプル・ビーチは次のフキラウと隣り合わせです!!
マップNo.57 フキラウ・ビーチパーク。
フキラウ・ビーチは1960年代にはとても有名な観光スポットでした!
ここでフキラウ(魚の引き網)が行われていました!
当時の名残で今でも土産物屋さんが細々とやっているようです、、、。
マップNo.58 マラエカハナ・ビーチパーク。リクリエーション・エリアでキャンプ地もあります!
マラエカハナ・ビーチ。その半島の向こうはもうカフク・ゴルフコース・ビーチです!
マラエカハナ・ビーチは既に限りなくノースの香りがする!
カフク・ゴルフコース・ビーチ!!
この背中側がゴルフコースです!!
海辺の花が綺麗でした
カフク・ゴルフコース3番ホール・グリーン!
今回はマップNo. 51、52、56,57,58でした。

**********

ビーチパーク・シリーズ大14回目、

今回はマップNo.51,52,56,57,58をお送りしました。

いやー驚いたことに、

マップNo.50,51,53,54,55、の写真ががっぽり欠落していました。

No.52,53の写真ももっと沢山ある筈なんですが、、、。

写真を整理する時きっとどこかに紛れ込んじゃったんだと思います。

面目ない、、涙。

それにしても、

このビーチパークマップ、

かなりいい加減で、

健太の写真とマッチしない部分がとても多いのには困りものです。

マップにないビーチが沢山あるし、

ひょっとしたらマップが古いのかも知れません。

今回のお薦めは何と言っても「カフク・ゴルフコース」!

ご覧のように海沿いのコースで、

コース・レイアウトはいまいちだけど景色は最高です。

ちょっとホノルルから遠いのが玉に瑕、

近ければもっと頻繁に行きたいコースの一つです!!

不思議な現象!!

今日は太陽が真上から照り付けてくる、ラハイナ・ヌーンでした!
モデルはトンマです、、(笑)。
どうもおかしいと思ったら、太陽の周りに丸い虹が出ました。
貴重な写真です!
以前日本から帰りの便でこの丸い虹を見たことがあります。
良く見るとダブルになってるね!
これは以前に撮ったものですが、これもラハイナヌーンだね!
これも何年か前の写真で、少し斜めから照らしているかな、、。モデルはこれもトンマ!
ドクター・ペパー、新デザイン缶!
タロッペさんのお陰で、最近コーラより美味しいと思うようになってます、、(笑)。

**********

一寸飽きたのでビーチパーク・シリーズ、

今日はお休みしました。

してぇ、

今日もトンマととんまの友達の3人で、

ウェストロック・ゴルフコース・18ホール歩いて回って来ました。

日本は猛暑日が続いているようだけど、

お陰様でハワイはそれほど暑くはなく、

4時間以上炎天下でゴルフをしても、

熱中症になるようなことはありません。

最も頻繁に水分を取るようにはしてますが、、、。

ご覧いただいているように、

正に今日の真昼時、

太陽の周りに「丸い虹」が出てラハイナ・ヌーン現象が起きました。

ラハイナ・ヌーンはそれほど珍しくはないけど、

丸い虹はとても珍しく、不思議な現象だと思います!

写真が少なかったのでちょっと昔のワイキキを載せました。良く見ると路面電車がカラカウアア通りを走ってます。
目立つホテルはロイヤル・ハワイアンとモアナホテルだけだね。

恐らく1920年代だと思います。

攻撃するなら今だ!

マップNo.46 カラマ・ビーチパーク。カイルア・ビーチと隣接しています!
カラマ・ビーチの終点!実はここもカイルア・ビーチだと思ってました、、。
ラニカイから見たカラマ・ビーチ。突き当りの白線に見えるところがカラマ・ビーチです。
カラマ&カイルアからカネオヘに向かう道!!
手前のベージュ海岸がカイルア&カマラ・ビーチで、向こうの湾がカネオヘ湾!
右手半島はカネオへ・空軍ベース。
マップNo.47カネオヘ湾& カネオヘ・ビーチパーク!遠く微かにチャイナマンズ・ハットが見える。
カネオヘ空軍基地入り口。中へは入れませんでした、、。
入り口近辺にこれが飾ってありました!
ベース入り口近辺からカネオヘ湾を一望。湾内右にココナツ・アイランド!
どこかにビーチがあるんだろうけど、アクセスが分かりませんでした、、、。
カネオヘ湾には船が沢山出ている!
ついでにちょっと寄ってみました!
マップNo.48 ヘエラ・ステートパーク。ビーチパークではないようです、、。
チャイナマンズ・ハットがもうすぐそこだ!
チャイナマンズ・ハットが近づいています!
マップNo.49 クアロア・パーク!
一応ビーチパークになっています!あの島がチャイナマンズハット。
公園の山側にはサバイバル・ゲームや乗馬などのアクティブティーがあります。
誰も泳いではいないようでした、、。
確かに余り泳ぎには適していないかも知れません、、。
パークはとても広くて、右の外れにはこうしてボートも停泊していました。
今回はマップNo.46, 47, 48, 49!

**********

ビーチパーク・シリーズ大14回目です!

今回はマップNo.46, 47, 48, 49をご覧いただいています。

カネオヘは歩いていた道がビーチから離れていたのか、

残念ながらビーチはお目にかかれませんでした。

逆に空軍ベースに迷い込んで、

中に入ろうとしたら門前払いを食らいました。

ははは、、、当然だよね!

しかしご覧いただいている飛行機の撮影には、

門番さん、快くOKをくれました。

今回とんまのシカゴ帰りは真珠湾上空から入りました。手前の海の色が凄い!
珍しく雲があまり有りません。攻撃するなら今です、、(笑)!

愚かな人類たち!!

マップNo.43 べロウズ・フィールド・ビーチパーク へ!
ベローズは空軍ベースのビーチだけど、一般市民も利用できます!
週末は結構にぎわいます。
ベローズを出てカラニアナオレ・ハイウェーを行くと三角の山、オロマナ山が!
ラニカイまではまだまだ距離があります。カラニアナオレ・ハイウェー右手にオロマナ・ゴルフ・リンクス
マップNo.44 ラニカイ・ビーチパーク。
行きがかり上カイルア側から入りました。見えるのはモクルア島!
誰もいないラニカイ・ビーチ。キングコングの背中だ!
波は何時もとても静かです。
オーシャン・スポーツが盛んです!
ウィンドサーファー!
カイト・サーファー!
これほどオーシャンスポーツが盛んなのはこのラニカイ・カイルア位なもんだと思います!!
ラニカイの山側には、「ラニカイ・トレイル」があって、そこからの景色です!
カイルア・ビーチ側をパシャリ!!
マップNo.45 カイルア・ビーチパーク。
ビーチ左側のサイン!
その左側に小さなお土産屋さん。ろくなもん売ってませんでした、、。
ヤシの木の向こう側が既にカイルアビーチです!
そのちょっと手前にかの有名な「カラパワイ・マーケット」。そこで珍しいマンゴソーダを!
凄いエメラルド・グリーンの海です!
すぐ隣がラニカイです。
突き当りの半島右は軍施設になります。
ずっと向こうにはチャイナマンズ・ハットがあるクアロア付近の山が見える!
帰り際に日本女子グループに遭遇。海の色を見て「キャーッ、エメラルドの海だ!」って騒いでました。
ビーチに入って行った連中を後ろからパシャリ!
駐車場の雰囲気はこんなでした。
ラニカイ・トレイルから見たカイルアの海。
右下の島がモクルア島。向こうの湾曲のビーチがカイルア、手前の逆「く」の字ビーチがラニカイ!
見えているゴルフ場がミッドパック。半島の向こう側の湾がカネオヘ湾で、頭の部分が軍施設です。

写真はトンマ撮影。
今回はマップNo.43,44,45,46 です!
「ハワイ色の空の下」第8回です。ハワイ報知新聞電子版は月にたった1650円、是非ご購読ください!

***********

ビーチパーク・シリーズ13回目です。

今回はマップNo. 43,44,45,46でした。

ビーチパーク・マップは72番までなので、

すでに半分以上来たわけだ。

しかし、

こうして写真を並べていてもビーチで戯れる子供たちの声や、

静かな波の音が聞こえるようで、

とても癒されます、、。

*****

今回の「ハワイ色の空の下」は、

意外とハワイに住んでいる方たちも知らない話もあって、

とても興味深く読んで頂いたようです。

これからもこのハワイにまつわる興味深いエピソードを、

深堀してゆきたいと思ってます。

楽しみにしていてください。

回し者です!!

マップNo.39 マカプウ・ビーチパーク。カイウィ、、、って書いてあるけど、マカプウ岬の登り口です。
ビーチはこの左側坂を下りたところにあります!
カイウィ・パークに入ったら道なりの登りはマカプウ岬。
右に行くとこのマカプウ・クウィーンズ・ビーチに出ます。左の岩が「ペレスチェアー」!
道なりに左側に登るとマカプウ岬です!
登り坂途中の右側を見降ろすとこんな感じ、、、
時々沖にクジラが見えます!
お馴染みのマカプウ岬の灯台です!
岬の頂上からの景色。
下に見えるビーチがマップNo.39 の「マカプウ・ビチパーク」です!
岬から降りてくるときに見えるホノルル方向!左下にさっきの「ペレス・チェアー」が見える。
降りきったところ。向こうにさっき歩いてきた道「カラニアナオレ・ハイワー」が見えます。
カラニアナオレ・ハイウェーに戻りました。背中方向がマカプウ・ビーチです!
マップNo.39 マカプウ・ビーチパーク。左の山がマカプウ岬。
ビーチ側から見たマカプウ岬。
左の半島突端がマカプウ岬。その脇小さくベージュの浜がマカプウ・ビーチパーク。
上方にココマリーナ、小さくハナウマ湾も見える。手前のビーチはワイマナロ、ベローズ、などなど、、。
マップNo.40 カウポ・ビーチパーク。
カウポ・ビーチパーク小さいビーチでした。
このカウポ・ビーチの右側は、シ―ライフパークです。
シーライフ・パーク側からパシャリ!
ついでにシ―ライフ・パークも、、。
何と言ってもここはラビットアイランドが有名ですね!
ここはヘイアウ(ハワイアン古代神殿)も有名です!
マップNo.41 ワイマナロ・ビーチパーク!
実はワイマナロの手前に、幾つかマップにないビーチパークがあります!
カイオナ・ビーチパーク!
何しろ延々とビーチが続きます!!
カラニアナオレ・ハイウェーの山側にポロ・クラブがありました!!
ホノルル・ポロクラブ。でもここはホノルルじゃないでしょ??
ハワイには馬がいなかったので、その昔カメハメハが導入したと言われています。
スウィートホーム・ワイマナロ。
マップNo.42 は「ワイマナロ・ベイ・ビーチパーク」とあるけど、
サインはこんなんでした、、汗。
ワイマナロ・ベイかワイマナロか、どっちか分かりません、、汗。
もう隣のベローズ・ビーチがすぐそこです!
お腹が空いたので、ここでランチを買いました!!

今回はマップNo.39,40,41,42 をご紹介してます!
ロシアのウクライナ侵攻に対する制裁で、オルガルヒの豪華ヨットをハワイにて没収!
ハワイ最新情報、ハワイ報知電子版
https://www.thehawaiihochi.com/service/はハワイ通必携。月にたった1650円です

**********

今回はビーチパーク・シリーズ12回目、マップNo.39,40,41,42です。

何時も困るのは、

マップにないビーチパークがたくさん存在することです。

手元のビーチパーク・マップが、

一体いつ発行された物か定かではないのが困りもの。

しかし見る限りそれほど古いとは思えないマップなんですがね、、、。

これほど沢山のビーチパークがあると、

正直な話どれがどれだか分かんなくなっちゃう、、、。

大体ハワイのビーチは何処もベージュ色の砂浜があって、

ヤシの木がある。

海の色もほぼ似通ったような色だしなあ、、。

*****

してえ、

今回もハワイ報知新聞・電子版のご案内です!

ハワイの最新ニュースが日本の皆さんにオンタイムで届くので、

ハワイに興味がある方には絶対おすすめです。

何しろ実際の新聞(紙の実物)はひと月24ドル(3000円以上)だから、

めちゃお得だと思います!

えっ?

ははは、、、

そうです健太はハワイ報知新聞の回し者です、、(笑)。

カワイハオ教会!

左側入り江がマップNo.36 マウナルア・ビーチパーク、山側に向ってココマリーナ、辺り一帯がハワイカイ。
ほぼ中央の湾がハナウマ湾、ずっと右の浜がサンディー・ビーチパーク。
ココマリーナ!
ハワイカイ・マリーナ・ブリッジ。意外と新しい橋なんだね!
マウナルアのビーチにあるサイン!
ここはオーシャンスポーツが盛んなので夫々ゾーンが決まっているようです。
マップNo.36 マウナルア・ビーチ。向こうの丘がココヘッド!
マウナルア・ビーチパークの芝生地域。
ココマリーナ・ショッピング・センター前、カラニアナオレ・ハイウェーのやって来た方向を振り返ってみてます。
左手にマウナルア・ビーチパーク!
この坂を上りきると右手がハナウマ湾です!
ハナウマに着きました!左がココヘッド・クレーター。
上空から見たハナウマ湾。
マップNo.37 ハナウマ湾、海に向かって右側からの景色。観光ではこの景色は中々見れないかも知れません、、。
サンゴ礁が良く見えるね!
サンゴ礁があまり綺麗じゃない、、、。
この位置からだと時々沖にクジラが見れます!
エメラルドの海は美しい!
昔はここでフィッシングも出来たんだけどね!
この方向だとモロカイ島が見えるんだけど、、カメラじゃあ無理か、、
ホノルル方向を振り返ると、遠くに霞んでダイアモンドヘッド様!
ココヘッドクレーターはこのままいけそうに見えるけど、道路の向こう側です。
ハナウマ湾を出てすぐのカラニアナオレ・ハイウェー。これからサンディー・ビーチへ向かいます!
ハワイの道には一応歩道らしきものはあるけど、あまり歩くには適していませんでした!
左の端っこに少し道が見える。あそこを通ります!
左の小さな湾がハナウマ湾、ほぼ中央の白い砂浜がサンディー・ビーチだ!
右端にラビットアイランドがちらっと、、。その先はラニカイ&カイルアビーチ。
途中にあるブローホール!一応オアフ島の名所の一つです。
サンディー・ビーチが見えてきました!
マップNo.38 サンディー・ビーチパークのサイン!
サンディー・ビーチ!大きなビーチです。
サンディー・ビーチの左外れ。ハワイカイ・ゴルフ場に近い所。
サンディー・ビーチを出たところ。先の信号を過ぎるともう左側がハワイカイ・ゴルフ場です。
今回のトンマの写真はサンフランシスコ帰りの、
ワイキキ上空!
そして真珠湾上空からパシャリ。小さく船が写ってるね!航空写真はすべてトンマの撮影です。
今回は、マップ No.36,37,38です。

***********

ビーチパーク・シリーズ、第11回目です。

マップ No.36マウナルア、No.37ハナウマ湾、No.38サンディービーチの3か所でした。

*****

今回は写真を楽しんで頂こうと思って、

写真掲載に時間を掛けました。

かといって、

何も他に書かないのも何なんなので、

最近健太が知ったハワイの歴史の一部をご披露しましょう。

ダウンタウンのイオラニ宮殿や、

カメハメハ大王像の近くに、

このオアフ島で一番古い教会の「カワイハオ教会」と言うのがあります。

恐らく皆さんはハワイ通なのでご存じだと思いますが、

あの教会の名前の由来です!

あそこは昔「ハオ」と言う酋長の土地で、

綺麗な泉があったところだそうです。

カワイハオ=ハオと言う者が所有していた「綺麗な水」、

と言う、、ただそれだけの意味なのだそうです、、。

ははは、、、あまり面白くなかったですね、、(笑)。

ダウンタウンにあるオワフ島最古の教会、「カワイハオ教会」。

貪欲、前向き、破廉恥!

ダイアモンドヘッド・ロードを直進して行くと、やがてカハラ・アベニューになります。
マップNo. 32 ワイアラエ・ビーチパーク。この左側はホテル、ザ・カハラです!
ホテルより少しワイキキ寄り,一寸白く見えるのが ザ・カハラ。
小島のアップ!
毎年ソニー・オープンが開かれる、
ワイアラエ・ビーチ&ザ・カハラに隣接のワイアラエ・カントリー・クラブを山側からパシャリ!
カナニアナオレ・ハイウェー!
No.33 ワイルぺ・ビーチパークはこの Peninsula (半島) にあります。
サインの写真が見つからないのでこれで代用。
No.33 ワイルぺ・ビーチパーク。ワイアラエより一寸ハワイカイよりです。
ご覧のように、ワイルペはスウィミングには適してません、、。それにしてもあれが半島だなんて、、。
No.34 カワイクイ・ビーチパーク。そこの通りはカナニアナオレ・ハイウェー!
カワイクイ・ビーチパークのダイアモンドヘッド側。
だんだんココヘッドに近づいてきます!カワイクイもいつも人気(ひとけ)がありません、、。
こんな公園のベンチに長い間じっと座ってたら、記憶喪失症になれそうだ、、、。
No.35 クリオウオウ・ビーチパーク。
やっぱり人がいません、、。
あっちの方ではジェットスキーを良くやってます!
もうすぐハワイカイだ!!
今回はマップNo.32 33 34 35 でした
トンマがシカゴの写真を撮ってきてくれました。見えるのはミシガン湖です!
Oyajiさん懐かしいでしょ?

**********

ビーチパーク・シリーズ第10回目です。

パークばっかりだと飽きるので、

そこへ行く道ノリも今回は一寸入れました。

この先ハナウマなんかは膨大な量の写真があるので、

どれを載せようか今から迷ってます。

それにしても健太はよく歩いたよね。

ま、そんな経験があるからこそ80歳になっても、

ゴルフも平気で18ホール歩ける。

一体いつまで歩けるか分からないけど、

どうせ時期にお迎えが来るだろうから、、

やれるだけやって見ます。

それって別に歩くことに限らず、

残り少ないんだから何事も躊躇せず前向きに貪欲に、

そして破廉恥に!

楽しみま~す、、(笑)。

市バスが値上がりします!

ビーチマップNo.29 カピオラニパーク・クウィーンズ・ビーチ。
クウィーンズ・ビーチは波が優しいのでブギボードが盛んです。子供たちが沢山来ます。
手前の防波堤のところはクヒオ・ビーチ。その先がクウィーンズ・ビーチ。
見えるビーチはクウィーンズ・ビーチ。左側の森はホノルル動物園。
クウィーンズ・ビーチと次のNo.30 サウンズ・ソウシ・ビーチの間!
緑の公園はカピオラニパークで、半円の建物はワイキイ・シェル。
長方形のプール左がクウィーンズ・ビーチ、右が No.30 サウンズ・ソウシ・ビーチです。
カピオラニ・パークのクウィーン・カピオラニ像。
クウィーンズ・ビーチは子供が多くてブギ・ボードばっかりですね!
No.31 ダイアモンドヘッド・パーク。レアヒは「ダイアモンドヘッド」のハワイの呼び名です!
ダイアモンドヘッドの麓からダイアモンドヘッド・ロードを、ビーチ・ロードへ、、、
坂を降りて行くと、、、
こんな感じです!!
右手はこんな感じで、No.31 ダイアモンドヘッド・ビーチパークの右側の外れ、、。
岩場がだんだん砂浜に、、、
ダイアモンドヘッド沿いがずっとビーチになってます。
大きな波が押し寄せている辺りがサーフ・スポットの、ライトハウス!
ダイアモンドヘッド・ビーチパークの左の外れ。
丁度中央、ダイアモンドヘッドの突端真下辺り、、。
沢山のサーファーが何時もやって来ます!
トンマのフライトはシカゴ帰り、マウイ島上空を飛んできました。
おお、モロキニ島だ ! ダイバーたちに大人気です。航空写真はすべてトンマによる撮影です
ハワイ色の空の下⑺が火曜日載りました。
ハワイ報知電子版は何とわずか月々1650円で購読できます。ハワイ通には必携!
5段目6行目、実際は「ダイアモンドヘッド」双方、地名として今日までしっかり残っている。
としたのですが、ミスプリです。
バス代が上がります!
今回は 29,30,31 番をご案内しました。

**********

ビーチパーク・シリーズ第9回目です。

今回はビーチパーク・マップの No.29~31 、

カピオラニパーク・クウィーンズ・ビーチ、サウンズ・ソウシ・ビーチ、

そしてダイアモンドヘッド・ビーチをご案内しました。

*****

オアフ島のバス代が7月1日より値上げします。

大人2ドル75セントが3ドルに、

大人一日パスが、

5ドル50セントが7ドル50セントに。

大人1か月パス70ドルが80ドル、

1年パス770ドルが880ドルに。

子供は大人の半額。

シニアは1ドルが1ドル25セント、

一日券2ドルが3ドル、

1か月パス6ドルが20ドル、

年間パス35ドルが45ドルに!!

驚いたのはシニアの1か月パスで、

6ドルが20ドルに!

一寸上げ過ぎじゃないの?

意地悪を無くそう!

ビーチパーク・シリーズ、マップNo.24 デユーク・カハナムク・ビーチ(ワイキ・ビーチ)です。
中央のヒルトン・レインボータワー前あたりが、No.24 デユーク・カハナムク・ビーチ。
その右側のグリーン地帯の前が、No.25 フォート・デルシー・ビーチパーク!
ヒルトン・ラグーン。向こうの船が見える辺りがデユーク・カハナムク・ビーチ
何処で切れ目があるのか分からないので、グーグル・マップをお借りました!
グレーズ・チャンネルとあるのが恐らくNo.26 のグレーズ・ビーチだと思います
左側(ツインタワー・ハイヤットの前)がいわゆるワイキキ・ビーチ 。マップ No.27です。
防波堤で囲んである辺りがNo.28 クヒオ・ビーチ。

そう言えば1967年健太が初めてハワイに来た時ワイキキのビーチはハイヤットの前しかなくて右側は岩場でした。
クヒオ・ビーチは後から砂を持ってきてビーチにしたんです!
ホテル群の裏側の緑はアラワイ・ゴルフコース、右端の緑は動物園。
No.27 ワイキキ・ビーチ。
防波堤だからクヒオビーチだね!もとは岩場で波が強かったので、この防波堤を設置したんでしょう!
ワイキキ・ビーチサイド・ビストロ!!
泣く子も黙るワイキキの交番!(黙らないかも、、汗)。
ワイキキのカタマラン・ヨット!
この前サーフボード置き場が焼けたけど、ここは残ってます!!
No.28 クヒオ・ビーチのダイアモンドヘッド・サイド!
今回はNo.24~28 迄でした。

**********

ビーチパーク・シリーズ、8回目です。

ワイキキ・ビーチも皆さんお馴染みなので解説は抜きにしましょう!

それにしても、

こんなに細かくワイキキ・ビーチに名前が付いてるなんて、

ハワイに50年住んでいながら、

知っていたのはクヒオビーチくらいで、

あとはこのビーチパーク・マップを見るまで知りませんでした。

少し利口になりました!

長生きはするもんだ、、、、。

*****

ゴルフの話でごめんなさい。

今回アメリカで行われていた「メモリアル・トーナメント」、

日本の松山選手が出場していたけど、

途中失格で出場停止になった。

理由は、ゴルフクラブの打面に、

ペンキのようなもので白い点を幾つか付けていたことによるもの。

これで、試合中松山選手が文句を付けられたのは3回目。

以前にも話したと思うけど、

1回目はブリティッシュ・オープンで、

パッティングに時間をかけ過ぎたので、

スロープレー・ペナルティーを食らった。

2回目は、

初日9アンダーのダントツで出たトーナメント・プレーヤーズ、

コロナを理由に試合自体を中止にされちゃった!

で今回が3回目、

クラブにペンキで点を付けていたので失格!

1回目のブリティッシュ・オープン、

スロープレーは明らかにターゲットにされていた。

当時新人だったけど優勝できる位置にいた、

それを見た協議委員会がイチャモンを付けたんだ

あのペナルティがなければもしかしたら優勝していたかも知れない。

あの程度でスロープレーなら大量のスロープレーヤーが出て、

ペナルティーを食らっちゃう!!

で2回目は「コロナを理由に試合中止」。

あの時松山選手が調子が良すぎて途轍もない難しいコースなのに、

ダントツ、次を大きく離してトップだった!

あのまま続ければ優勝できたかもしれない。

で、

今回の3回目。

クラブ表面に白い点を付けちゃったのはさすがの松山選手もまずかった。

でもさ、

一体誰がそれを見て委員会に報告したんだよ!

あんなもん普通にプレーしていれば誰も見えやしないぜ、、、。

今回出だし調子があまり良くなかったけど、`

4日間あるんだから、

彼の技術なら幾らでもカバーできる範囲!

どうも松山選手は誰かに恨みを買ってるか、

誰かに徹底的にマークされてるとしか思えない。

ただ一つ言えることは、

松山選手はこう言う事があるとがぜん奮起して強くなる選手、

「意地悪」なんかに決して負けない松山選手です。

松山頑張れ!!

*****

こんな出来事が起こるといつも思うのですが、

世の中には何故「意地悪」が存在するのでしょう、、。

世の中から「意地悪」が無くなれば、

きっと人類にはもっと素晴らしい未来があると思います。

少なくとも自分だけは、

意地悪はしないようにしたいと思っています。

景気のサイクル!!

今回のビーチパーク・シリーズは、ビーチマップNo.22 のアラモアナ・パークです。
中央のベージュ色のビーチがアラモアナ・ビーチ!
右下の島がサンドアイランド、その上の角ばった公園がカカアコ・ウオーターフロントパーク。
更にその上の小さい三角がケワロ・ベイシン・パークです。
アラモアナビーチの中央部辺り。
もちろんダイアモンドヘッド様も良く見えます。
チョッピリ西側です。
ビーチからショッピング・センター側をパシャリ!
今度はショッピングセンター側からビーチ、、、。
芝生の部分もたっぷりあります。
手前弓なりの半島部分が、ビーチマップNo.23 のマジック・アイランド。
マジック・アイランドそしてアラモアナ沖!
マジック・アイランドからワイキキ方向を
ご存知のように、マジックアイランドのダイアモンドヘッド側はヨットハーバーです。
中央ブール―のビルはイリカイホテル!
中央の川はアラワイ運河で、ヒョウタンのような池はアラモアナ・パークの健太池、、(笑)。
右下のグリーンの部分がマジック・アイランド!いつものように航空写真はトンマの撮影です。
今回は22番と23番でした。

**********

ビーチ・パーク・シリーズ今回は第7回です。

もう皆さんお馴染みのアラモアナ・パークなので解説は抜きにしましょう!

*****

毎日入ってくるニュースはロシアのウクライナ侵攻の模様。

毎回感じるのはロシアと言う国の残忍さだ。

あの国は誰かの意思に反した事をすると、

イジメに合ったり、簡単に命を奪われてしまうようだ。

昔ロシアに(ソ連時代)一人の経済学者がいました。

彼の名前はニコライ・コンドラチェフ。

彼は過去のデータを徹底して調べ上げ、

景気・不景気には一つの周期があり、

大体50年から60年、

つまり「25年から30年の不景気が続くと、

その次から25年から30年は良くなる、、

そう言ったサイクルをいま迄繰り返して来ている」、

と言う経済則を発表したのだ。

ロシア(ソ連)人であるからには、

マルクス・レーニンの経済学が正当とするべきだと言うのに、

彼のライフワークは自由主義、

つまり資本主義の景気統計に費されたわけだ。

その結果、

ソ連政府は資本主義などと言うものは悪いもので、

すぐに消えて行くもであるにも関わらず

コンドラチェフの「資本主義を肯定する、

波動を繰り返して永久に続くなどと言う説はけしからん」と怒って、

彼をシベリアに送ってしまったのだ。

結果、コンドラチェフはその2年後シベリアにて凍死してしまう。

その後彼の説は、

図書館の古い本の中に埋まってしまい長い間陽の目を見なかったが、

ある事をきっかけに、

先進国はじめとして世界中で認められるうよになったのだ!

*****

失われた30年などと言われている日本経済、

このコンドラチェフの説が正しければ、

そろそろ日の目が見られるのかもしれない。