口が裂けても言えない!

離陸直後のロスアンジェルス上空。写っている翼はボーイング787-8!
さっき裏山に出た虹です!
一寸枯れながらも満開のジャカランダ!
カカアコの高層コンド。中央左の透明プール、今日も誰も泳いでいませんねえ、、
カカアコではまだまだ新コンド建設中だ、、、。
メキシコ産の人気ビールだったけど、今はあまり売れないそうです。売れるわけないよね、、汗。
これで5日間の歩数です。つまり10万歩迄一回りして3177歩、、って言うこと)。
ハワイコロナ情報。ハワイ報知電子版より!感染者はひどい増え方です、、。

ハワイのコロナ感染者の数がご覧のようにどんどん増えている。

そりゃそうだ、

トンマはこのところサンフランシスコやロスアンジェルス便を飛んでいるけど、

乗客率は80%で、

相当数のメインランド人がハワイに入って来ている。

ご存知のようにアメリカ本土はどこも爆発的な患者の増加、

そんなところから人々が大勢移動してくれば、

ハワイのコロナ感染者が増えるに決まってる。

しかし、

ハワイ市郡政府は一向にそうした動きを止めようとしない。

申し訳程度に、

外来者に「14日間の隔離」などを掲げてはいるけど、

まるで「ザル」状態、殆ど機能していない!

コロナは人々の移動で伝番する。

日本もGO TOキャンペーンとか言って、

まるで人々の移動を奨励しているような政策を平気で取っている。

何故なんだろう、、、?

コロナは伝わりやすい病だけど、

考えてみれば「ペスト」などのように、

万が一感染したところで死亡率はそれほど高くはない。

つまりある意味でコロナは「単なるはやり風邪」、、

と政府・関係者は見ているのかも知れない。

「単なるはやり風邪」でもある程度の死亡率はある、、

これは仕方がないことなのだ。

しかし、単なるはやり風邪のために人類が生きるための営み、

経済活動を止めるわけにはいかない。

自然消滅を待つか、

ワクチンが開発されるまである程度は放っておくより手はない!」

口が裂けても

関係者はそんなことは言えないだろう。

しかし現段階での彼らの考え方はそう言うことなのだ。

「たかがはやり風邪で、ガタガタ騒ぐな!」

本当はそう言うことが言いたいのだ。

すべての行動がそれを示しているじゃないか!

これって、おかしいよね?

みんなこれがダイアモンドヘッドだ!
ナナクリ海岸。トンマもこのあたりからの撮影は珍しい、、。
ギザギザの山の辺りがマカハ・バレー!

キャトル・イグレット。何のことはない鷺だよね!
どんどん成長している地鶏のヒヨコたち!ウェストロック・ゴルフ場にて。

               パリゴルフコース、13番パー5

ハワイコロナ情報。ハワイ報知電子版より。どんどん増えてます、、。
キクTV・コロナ情報!
選挙登録通知、、。あれっ、、なんか変だぞ!!

大統領選も近づいてくる。

先日、

ご覧いただいている上の写真の「選挙登録通知」なるものが届いた。

「選挙の18日前には投票券が届きます」、、という案内だけど、

これを見て、皆おかしいと思わない?

だってこの通知書に書いてあるのが、

英語、中国語、韓国語、そして、、

もう一つの言語、わかんないけどタガロ語、、かな、、。

いいずれにしても肝心の「日本語」がないじゃないか?

ハワイの人口の4分の1は日系人だ(戦前は40%が日系人でした)。

なのにそれより少数派の、

中国、韓国、フィリピンの言語で案内は書かれていると言うのに、

日本語がないとは一体どうしたというのだ!

別に日本人は教養があるから「英語」でも構わないけど、

アメリカ人になって間もない英語の苦手なお年寄りだっているだろうに、、。

ハワイ生活50年の健太、

実は他の事でも同じようなことを感じたことが何度かある!

急には思い出せないけど、その一例。

テレビドラマの「ハワイ・ファイブオー」だ。

ハワイを舞台にしたサスペンスドラマ「ハワイ・ファイブオー」、

日系人が多いハワイを舞台にしたドラマだと言うのに、

メイン・キャスト、登場人物に日本人がいない、、。

人口の25%が日系人ならメインの登場人物も4人に1人は日系人でも良いはずだ。

メインに出てくるアジア系は韓国人・中国人!

申し訳程度に「鑑識課」の一人が日系人だったような気がする。

だから健太はあのテレビドラマはほとんど見ていない。

だって日本人の登場が少ないってことは、このハワイの実情と異なる。

街に出れば日系人がごちゃごちゃいるって言うのに!

第一、

「ハワイ・ファイブオー」から健太に出演依頼が来なかった!

こんな侮辱があって良いものか、、、(笑)!

ハワイにハリケーンがやって来た!

ハリケーン・ダグラスがやって来た!
さっきここまでやって来たのです!
午後2時ごろのホノルル、、。
そして午後7時ごろ。なんだか火星にいるみたいで気持ち悪い空模様でした!
デイツ、、かなあ、、。やがてこの実が赤くなります。
レインボー・シャワーツリーが満開です!
その下で前の組が終わるのを椅子に座って待つ健太。
ハワイコロナ情報。ハワイ報知電子版より。めちゃ増えてます!

コロナ騒ぎの真っただ中、

ハワイにハリケーン・ダグラスがやって来た。

今回は「ハワイ諸島直撃の可能性あり!」と、

メディアは大々的に市民に警戒を呼び掛けていた。

健太が住むホノルルには、

今日(2020年7月26日)の夕方5時ごろ最接近すると言われていたので、

それなりに健太たちも警戒していた。

しかし人々の心配をよそに、

ハリケーン・ダグラスはオアフ島の北側をすり抜けて、

現在カウアイ島に向かっている。

カウアイ島にはかつて「ハリケーン・イニキ」がやってきて、

壊滅的打撃を与えた。

それだけに今回のダグラスに関して人々は最大限の注意を払って、

ハリケーン・ダグラスの襲来に備えていた。

この2,3日、

街は緊急時の必需品を買いあさる市民でごった返していた。

マスコミが、「少なくとも14日分の食料は確保しておくように!」、

と呼びかけていたからだ。

確かにそうした心構えは必要かもしれない。

いや絶対に必要だろう、、。

しかし健太ととんまは、

日本で嫌と言うほど「台風」と言う難敵と対峙してきた経験があるので、

そうしたホノルル市民の行動をいまいち冷めた目で見ていた。

結果、不幸中の幸い、

ホノルルには「雨一滴降ったか降らなかったか」、

風も普段のほうが強い風が吹いてたかもしれない、、、。

こんな時必ず思い出す光景がある。

健太が高校生の時、

東京にでかい台風が来て実家は床下浸水、

更にその後の強風で新築に近かった健太の家の「屋根」が吹き飛んでしまった!

台風の翌日2階の健太の部屋の天井の隙間から見えた、

台風一過の澄み切った真っ青な深~い青空が、

今でもはっきりこの瞼に焼き付いている、、。

ルールを守れない人たち、、

ホノルル港に停泊するプライド・オブ・アメリカ。コロナはどうなったんだろう、、。
今日のアラモアナ・ブルバード。レストラン・ロウの前。
アラモアナ・ブルバードに移転した「ロジャー・ダン」!
その山側の新しいコンドの透明・プール。ビルの外に飛び出ているので、通行人は良くこのプールが見えるのだ!残念ながら誰も泳いでいませんでした、、。
食べ物をねだりに来るマイナーバード!
ハワイアン・スティルト。足もくちばしも長い。この長いくちばしを地中に突き刺してミミズを食べるのだ!
カージナル。餌を投げても警戒してなかなか近寄ってこない。カージナルじゃなく「チキン」でした、、(笑)
ゴルフ場の野良君!食べ物を上げると食べるけど、無感情、、、。
ハワイコロナ情報。ハワイ報知電子版より!まだ増えてる、、、汗。

健太の住んでいるのはワン・フロアに2ユニットのコンド、

つまりフロアごとに2家族づつ住んでいる。

大きなコンドだとワンフロアに10も15もユニットがあるけど、

2軒しかないので静か、、、静かなはず。

ところが健太の家の隣住人は、

真夜中に大声で喧嘩したり、

子供が騒いだり。

時には大勢の客が来て大パーティーを開いて大騒ぎをする。

ハワイのルールでは夜中10時過ぎたら騒音を出してはいけないことになっている。

ところが

健太の隣の住人はこの前朝方4時までパーティで大騒ぎをしていた。

通常そんな場合警察を呼んでたしなめてもらうんだけど、

健太たちは隣人とのもめ事を出来るだけ避けたいので、

じっと我慢をしていた。

しかしさすがに上下階の住民の誰かが耐えきれなかったんだろうね、

10半ごろに2人のポリスが来て隣の家のドアをたたいた。

何を話したのかわからないがポリスはやがて去っていった。

しかし隣の騒ぎはエスカレートされるばかり、

とんまと「いったい何のためのポリスなんだ!」、、と怒り心頭!

結局その晩は朝方4時までその騒ぎは収まらなかった。

健太達は一応その一部始終を、

このコンドを管理する会社に報告、

管理会社から「今後こんなことが2度とないように!」

と厳重に抗議してもらった。

あれから3週間くらい経ったかな、、

今朝方、

隣の家でガタガタと音がしていた。

トンマが開いた隣の家のドアを覗いてみると、

作業員が段ボール箱に物を詰め込んでいた。

「Are you guys moving out?」

ってとんまが言うと、答えが返ってきた。

「Yes!」

健太はトンマと手を取り合って喜んだ!

「やったね、やっとあいつらが引っ越してくれる!」

でもなあ、、

喜ぶのはまだ早い、

次に一体どんな奴が越してくるかが問題だ、、。

特に隣は家主が賃貸として貸し出しているユニットだから、

なおさら心配だ、、。

この世の中、

生きて行く上で隣人を選ぶことなんて出来ないもんね!

してえ、

因みにですが、引っ越してゆくのは色のXい家族でした、、。

今アメリカではいろいろ人種問題が起きているけど、

ある種の人たちは「社会のルール」が守れない人が多く、

それが原因で対立する場合が多いと聞きます、、。

日本も現在、

ルールを守れない国々に囲まれて苦しい立場にいるようですが、

なにか良い解決策はないもんでしょうかね、、。

お爺ちゃんは何でも知っている!

LAからのフライトでトンマが撮った真珠湾。ダニエル・イノウエ国際空港は真珠湾とまるで隣です。手前が「リーフ・ランウェー」。藪火事が左に見える。!
レインボー・シャワーツリー。どちらかと言うと黄色いんですけど、、、。
ねむの木群。モンキーパッド、、とも言うね!
ドクターペパー、まだ凝ってますよタロッペさん、、(笑)。
朝鮮ニンジン酒、44年物です。こいつあ効くぞー!
3日間の歩数です!

      空港近くの高架鉄道の橋脚。この前あまりよく見えなかったのでもう一度!

ハワイコロナ情報。ハワイ報知電子版より。まだ一向に減ろうとしません、、汗。

押しなべて年寄りは物知りだ。

それだけ経験豊富だからね。

そうした経験をもとに、

年寄りには色んな事が若い時よりも見えている。

「ああ、そういう時はこうしたほうが良いよ!」

「それって、失敗するんじゃないの?」

特に若者の行動を見ている年寄りの目は、

まるで占い師のようにその若者の明日の姿が見えるから不思議だ。

こうして年を取った健太、

自分の若い時を振り返ってみて、

若者だった健太に言いたいことが沢山ある。

「なんであの時、ああしなかったんだろう!」

「あの時こうしておけばよかったなあ、、。」

など、

後悔ではないまでも今の年齢だったらあのターニングポイントで、

あの選択はしなかっただろう、、と思うことが沢山ある。

人それぞれ、

人生には3度のチャンスがある、、などとよく言われる。

来年80歳になる健太、

今考えてみれば、

チャンスは3度どころか山ほど人生に横たわっていた。

まず最初のチャンスは、

健太が俳優だった時。

大きな作品のオーディションがあって、

監督やプロデユーサーなど製作者側の面接で、

まるで彼らが望んでいる表現が出来なかった。

今考えれば若かったんだね、

自分の中に彼らが欲するものはあったにもかかわらず、

それが出てこなかったんだ。

やがて俳優からミュージシャンに転身した健太、

ここでは山ほどのチャンスがあった。

先ずレコーディングが何回もあったんだけど、

その最初の曲、

作曲は健太で、作詞は、後にレコード界1,2を争うほど有名になった、

「阿久悠」さんだった。

そしてその次の曲、

作曲は「鈴木邦彦」さん、

作詞はなんと「なかにし礼」さんだった。

ご存知のように、

この二人の作詞家は後の日本レコード界を背負って立っ、

トップ作詞家になっている。

彼等ともっと関係を上手く保っていたら、

また違ったミュージシャン人生があったはずだ、、。

さて大人になってハワイでの事。

25年位前だったか、流行りで「株」に手を出した。

何もわからず、

いろいろ買ったり売ったり、少しは儲かった。

当時短期間に売り買いをして利益を上げる「デイトレーダー」と言うのが流行りだった。

もちろん企業のことなどは色々調べたりしたけど、

訳も分からず売ったり買ったり、それが株って云うもんだと思ってた。

ある日潰れそうな会社の株を買った。

その名を「アップル(コンピュータ)」!

確か1株1ドルもしない値段で大量に買って(5000株だたかな?)、

一寸上がったのですぐに売った。

その時は儲かって嬉しかったけど、

先見の明があって、いや「株」とは何かを知っていて、

ずっとあの株を持ていたら、

今日のアップルの株価は385ドルなので、

385ドルX5000株=1925000ドルだよね。

実際には株を持っていれば「スプリット」と言うシステムがあって、

どんどん株数が増えて行くのでとてもその程度の金額じゃない!

またその直ぐ後だったと思う、

当時飛ぶ鳥を落とす勢いの株が出現した!

「AMAZON」だ。

これも売り買いして少し儲けた。

これもご存知の通り、

しっかり持ちこたえていたら莫大な儲けになっていたわけだ!

年よりはなにをやらせても大方若者には劣る。

ただ、

物を見る目や世の中の動きには、

若者には見えないものがちゃんと見える場合がある。

若者が迷ったら、

いや迷わなくても、あまり若くなくても、

何か新しいことに挑戦する場合

経験豊富なお爺ちゃんに相談するのはとてもいいことだと思うよ。

いや、大切なところでは必ず相談すべきだ!

それでお爺ちゃんの意見に従わくてもいい、

取あえずは相談するべき!

トランプさんは当選する!

今日のハワイの空!
夏だ!金の木も緑の部分が多くなってきた。
レインボー・シャワーツリーの木の下で、、。
地鶏のヒヨコも大きく育ってます!
ユナイテッドのサービス・ナプキン。あなたの旅の素晴らしさを味わおう!
今夜はトンマがトレーダー・ジョーから買ってきた、ラム・ヴィンダル―!
キクテレビ・コロナ情報。
ハワイコロナ情報、ハワイ報知電子版より!相変わらず増えてます、、汗。

マスコミで公表される数字が信じられない。

内閣支持率とか、

米大統領候補のバイデン氏とトランプ氏の支持率とか、、

マスコミはそれらの数字を臆面もなく発表しているけど、

一体どこから出てきた数字なんだ?

NHKによると、

18歳以上を対象にコンピューターで無作為に発生させた固定・携帯電話に電話をかけ、

「RDD」と言う方法で、世論調査をしたところ、

安倍内閣の支持率が36%、不支持率が45%だそうだ。

うーむ、なんか「無作為」って言うのが怪しいなあ、、。

第一「RDD」って何なんだよ!

また、来る11月のアメリカ大統領選挙、

アメリカ全国世論調査では現在バイデン氏支持率が51%、

トランプ氏支持率が36%と、

バイデン氏が大きくリードしているとマスコミは公表している。

しかし「全国世論調査」がどんな方法で行われたのか示されていない。

調査した地域、職種、階層、年齢、性別、

それによって結果が大きく変わる。

もしこれも「無作為」だとしたら更に怪しい!

また更に信じられないのは中国のGDPだ!

中国国家統計局が16日発表したところによると、

4~6月の国内総生産(GDP)は、

物価変動の影響を除いた実質ベースで前年比3.2%増加した、、

と報告されている。

これってどう考えても信じがたいよね!

「ははは、、だいたい中国なんてそんなもんさ!」

って言われそうだけど、

一寸待ってくれ!

それって極論すれば、

「統計なんてそんなもんさ!」ってことになるよね?

ネット情報と同じだ!

正しい情報もあれば、ガセネタもある。

後は受け止める側が冷静に判断してそれを受け入れるか受け入れないか、、、。

健太は「トランプさん当選」間違いないと思ってます、、(笑)。

一般市民はさておき、

アメリカ経済を動かしている大方の連中がトランプ氏再選を支持しているのは、

疑いようのない事実です!

後は冷静に判断してそれを受け入れるか受け入れないか、

皆さんで判断して下さい、、(笑)。

ユナイテッド航空大幅人員減、 トンマの首は大丈夫か!

ホノルル・レクサスへ!
1年一回のセフティー・チェック(車検)の為に行ってきた。コロナでずっと更新できていなかった。
レクサスの向かいのコンド・インペリアルタワー。友達が住んでます!
この辺りは高級車のディーラーがいっぱい!
ランド・ルーバー。
マセラッティ。
ディーラーのビルはコンド・シンフォニー・ホノルルの一階部分だ!
NBC コンサート・ホール。
その向かい側のホノルル・クラブ!
その反対側の向かい、トーマススクエアーのカメハメハ3世の銅像。
振り返ればさっきのシンフォニー・ホノルル(1番高い)が、、。
ハワイコロナ情報。ハワイ報知電子版より!どんどん増えてます、、汗。

トンマが飛んでいる「ユナイテッド航空」が大幅解雇計画を発表、

10月から、ハワイで300人超だ!

新型コロナの影響で航空会社が打撃を受けて、

ハワイの観光業を圧迫している中、

ユナイテッド航空社ではダニエル・イノウエ国際空港で332人、

カフルイ空港で54人の従業員に対して6か月以上の一時解雇を予定している。

その計画は、

同社の全米従業員の45%に当たる3万6千人に対する計画の一部だ。

対象には最大1万5千人の客室常務員、1万1千人のカスタマーサービスとゲート係、

500人の保全係、2250人のパイロットが含まれている。

さて、

トンマは一体どうなるのだろう?

トンマに聞いてみると至ってあっ気らかん!

「あ~、あたしは首にならないわよ!」

彼女の言い分によると、

十分すぎるセニョリティーがあるからだそうだ、、。

セニョリティー、つまり古株だってこった!

何しろ今年でX0年もあの会社に務めているんだから、

普通の会社勤めなら十分に重役級、

少なくても部長待遇くらいはあるからね!

よかった、

お陰様でフライトさえあれば健太はいつでも日本へ行けます。

トンマ有難う!

言動不一致の健太!

今日もここのテイクアウトでした!
エアポート近くのアオレレST。高架鉄道の橋脚柱が出来てきている!
公共場所の椅子もこんな具合です、、。

 ここにも寄りました!

ゴルファーが買うのはもちろんこれ(笑)。でも100円で2個(日本では)のゴルフボール、、大丈夫かなあ、、。
ウェストロックでご一緒した、ロコゴルファーのカタダさんご夫妻。良くこのコースでお会いします!
もう一人は同じくロコゴルファー、赤シャツのオオモリさん!彼とは時々一緒にプレーします。
2日間でこの歩数は結構頑張りました、、(笑)。
キクテレビ・コロナ情報。
コロナ情報、ハワイ報知電子版よりどうしたんだこの感染者数は

ホラ言わないこっちゃない、

ハワイの一日のコロナ感染者数がめちゃ上がってるじゃないか!

ずっとゼロ感染者数が続いていたと言うのに何と昨日は23名、

ハワイの人口は東京の丁度10分の1だから、

東京で言えば230名、、ってことになる!

こんな状態でも、最近トンマはサンフランシスコ便を飛んでいる。

ところが毎回大体80%の乗客数、

これじゃあソーシャル・ディスタンスもくそもあったもんじゃない。

メイン・ランドからがんがんコロナウィルスが入ってくるんんだから、

たまったんじゃないよね!

サンフランのみじゃなく、

LAからも同様の客数が毎日ハワイに入ってくるんだぜ、、。

ハワイの住民は借りてきた猫みたいに、

じっとこうして島内でひっそりしていると言うのに、

外部からこんなに人が移動してくるんじゃあ、

パンデミックが収まるわけがない!

でも一体このコロナ騒ぎ、

誰の責任なんだ?

その真偽を確かめようとしていたオーストラリアが、

中國から脅かされている。

オーストラリアはかなり経済面において中国に依存している関係で、

中國を敵に回すのはかなり厳しい。

しかしオーストラリアはそんな状況下でも中国の嫌がらせに屈せず、

頑として立ち向かっている!

立派な態度だと思う。

人はともすると金銭に目がくらんで、

間違った行動をとってしまうことがあるけど、

こうしたオーストラリアの態度は大いに見習わなければならない!

メイドイン・チャイナを健太は絶対買わない、、

と思ったけど、

このところ色々アリババ(AliExpress)で買い物をしちゃってる、

何とも言動不一致の健太でした、、涙。

でもさ、

同じものがメイドイン・チャイナは、安いんだよね~、、、汗。

お断りしておきますが、

「パンダ・エキスプレス」はローカル・チャイニーズです。

中華料理は美味しいですよね、、(笑)。

勿体ない話だよね!

ベルタニアのマックへ!
店内の模様。まだテイクアウトのみです、、。
メニューも随分限定になってます、、。
そしてキング・ベルタニアのロングスへ!
マスクもハワイらしい色んな柄物が出てきている!
タロッペさん健太はドクター・ペパーに凝ってます、、(笑)。
オレンジは10個入って10ドル。一個1ドルだね!ね!
これで4日分。ただし1日はカートに乗ってゴルフをしました!
何処へ行ってもこんなサインばかり、、。
ソーシャル・ディスタンスを保ちましょう
しつこいよね、、、汗。
これはヘイアウではなく、誰かがいたずらしたんじゃないかなあ、、、。
キク・テレビのコロナ情報。

ハワイ報知コロナ情報は、独立記念日でハワイ報知電子版がお休みでした。

さて、都知事選は小池さんがダントツで当選したそうですね!

先ずは「小池さんにおめでとう!」です。

それにしても都知事選に限らず、日本の選挙の投票率が何時も低い。

一体どうしたんだろうか、、。

日ごろ巷では、

やれ「政府が悪い!」「議員が悪い!」などと、

やたら政治の悪さを批判しているじゃないか!

よほど国民は真剣に政治を考えているのかと思えば、

なんと、

今回の都知事選も投票率はたったの55%だそうだ!

これって、

投票もしないで政治に文句ばかり言っている「日本人」がいかにが多いか、って事だ。

これじゃあ政治に文句を言う資格はなし!

第一、政治が良くなるわけがない。

もし本気で日本の国を良くしよう、

少しでも自分たちの生活を良くしたいと思うなら、

先ずは投票をすることだ。

それが日本国民の義務であり権利、

文句を言うならそれからだ!

「どうせ俺の1票なんか、、、」

今回の都知事選でそう思っている人が都民の(投票権を持っている)、

45%いたってことだ!

45%はでかいよ!

この45%で大きく都政を革新できたかもしれないのに、

もったいない話だよね、、、。

向こう見ず、ってもんです!

出たぞ、虹!頂上の2本のヤシはタンタラスだ!
パリ側から見た「蝙蝠マウンテン」!
エバ側から見た「蝙蝠マウンテン」!
アブナイアブナイ、もう少しで池に入るところだった!
今日もヒヨコが元気だ!
イエローシャワー・ツリー。美しい!
太陽に向かって葉をいっぱいに広げるヤシ!
サンフランシスコ便の帰路、ワイキキ上空。トンマ撮影!
ハワイのザ・バスドライバーが感染!ハワイ報知電子版より。
ハワイコロナ情報。同じくハワイ報知電子版より

一向に衰えを見せない「新型コロナ・ヴィールス」!

ハワイは長い間ゼロ感染者が続いていたと言うのに、

ここへ来て連日感染者が増えてきている。

一寸規制を緩和しただけでこの調子だ。

これじゃあ何時まで経ってもコロナを絶滅させることは出来やしない!

驚いたことに、

市バスの運転手が感染していた事が先日明らかになった。

それも何と感染後6日間も勤務(運転)していたと言う。

ヴィールスはどこにあるか分からない、

ともかく規制が緩和されようが完全にウィルスが弱まるまでは、

出来る限り人込みには雑じらないこと!

若者の中には、

「コロナなんか怖がってどうする!」

「俺はコロナなんかに負けやしない!」

「まさか俺がコロナに感染するわけがないだろ!」

などと「嘯いて」肩で風を切っている連中もいるかもしれない!

またそれを勇気ある行動と勘違いする連中もいるかもしれない、

しかしそれは決して勇気ある行動とは言えない。

それは「向こう見ず」ってもんです、、。