
カイムキの日本食店「AKI・彩季」へ!

店内の模様。

健太はカニコロッケとカキフライ!

Oyagiさんはバター・フィッシュ!

AKI・彩季は、覚えてるかな?健太が以前よく行った懐かしい「BOZU」の場所です!

健太家の裏山、いい天気でした!ハワイ報知新聞、「ホノルル1941」は今日はお休みでした。
ホノルルのレストラン事情もどんどん変わっていって、
10年間同じところで続けて営業している店なんて珍しくなっている。
つまりどれも寿命が短いのだ。
事情はいろいろで、
それだけ競争が激く勝ち残れなかったり、
店のリースが切れてやむなく閉店したり。
中でも問題なのは、
店のリースが切れるとランドロード(家主)が、
再契約を求めてくる店側に家賃をべらぼうに釣り上げることだ。
例えば契約更新を求めてくる店が10年間営業してきたとすると、
「お前たちは10年間も営業してきて、たっぷり儲けたはずだ!」
ってわけで、
家賃が倍になる事なんかざら。
店側はその値段では採算が合わないのでやむなく閉店、、。
こうなれば、ランドロード(家主)はしめしめ、
新しい借り手を見つけて新たなリース料を(時には何十万ドル)取る!
おまけに家賃も上げられる、、って訳だ。
最近の事情は分からないけど、
恐らくまだ日本だったら、
長年借りてくれた店がさらに安定してこの先も家賃を払ってくれるなら、
契約更新はそれほどむづかしい問題にはならないんじゃないの?
最近のハワイは本当に生活し難い街になってしまいました。
昔はそんなことはなかったけどねえ。
昔の話を良くする年寄の一言でした、、、、。






































































