
かの有名なシカゴ「ウィリス・タワー」スカイ・デックのとんま!UAの本社があるビル。

お隣さんはこんな具合、、、汗。

スカイデックはウィリス・タワーの103階にある。

食事はミラーズへ!

バーベキュー・スペアリブ!

ブリスケット・オブ・ビーフ。トンマはこれを選んだ、、。

一方、ホノルルで留守番の健太はこれを丸ごとガブリ!

味付け回転焼きチキンってこと。

なんとこれ一羽でこの値段です!

3本のXXIOドライバー。ご覧のように45インチ、46インチ、48インチと、長さが違う。

「ホノルル1941」第45話。「アロハ湯」あの頃ハワイにも銭湯があったのだ!ハワイ報知電子版より。
ゴルフはクラブが長ければ長いほど(ある程度限度はあはるけど)、
ボールは飛ぶ。
だから健太はご覧のようにドライバーを自分で長くした。
いらないクラブのシャフトを切って差し込んで長くする!
思いのほか簡単で、慣れれば誰にでもできる。
しかし長さにもルールがあって、
最長48インチ。
それ以上長くてはルール違反となる。
この前280ヤード飛んだのは他の48インチ・ドライバーを使った時だった。
「恥も外聞もなく遠くへボールを飛ばしたい!」
そんな思いがこうしたドライバーを健太に作らせたのだ。
「そりゃ、そんだけ長くすりゃ飛ぶよね!」
なんて言う人がいるだろうけど、そうは問屋が卸さない!
理論的には長いほうが飛ぶのはなんとなくわかるけど。
実は長くなれば長くなるほど「ジャスト・ミート」が困難になる。
長いがゆえにクラブの真芯でボールを捉えにくくなるのだ。
だからこれを使いこなすにはそれなりの練習が必要で、
健太も最初は散々てこずらされたけど、
最近ようやく少しは使えるようになった。
だっちゅのに、(古い表現、、汗)、
不思議なことが起きている!
元の長さの45インチとか46インチのドライバーを使っても、
48インチ・ドライバーと大差なく飛ぶようになっているのだ!
だったら何も振りにくい48インチをブン回わさなくとも、
短く芯を捉え易い45,6インチをブン回したほうが確率が良くなる!
だからゴルフは難しいのだ、、、。






































![main[1]](https://kentahawaii.com/wp-content/uploads/2019/08/main1.jpg?w=1100)
![red-sun[1]](https://kentahawaii.com/wp-content/uploads/2019/08/red-sun1.jpg?w=1100)


































