無駄も必要なこと!

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ハワイの夕日。昔「カナダの夕日」っていう曲が流行ったよね!「ハワイの夕日」って曲作ろうかな、、(笑)。

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イエロー・シャワーツリー。

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ウェストロックの15番、パー3。この左側はもう真珠湾です!

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ナ、ナント40インチのTVが$179.88だとさ!

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夕食はここでテークアウトだ。ドンキの入り口にあるパールスは、元・ヤミーズ。メニューはヤミーズとほぼ同じです!

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健太のドライバーの数々!

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「ホノルル1941」は第22回となりました。アメリカで日本の移民たちが頑張りすぎて、白人社会から白い目で見られてしまう。この辺から日米間がぎくしゃくし始めるのだ。

 

ご覧頂いている健太のゴルフ・クラブのドライバー!

なんと10本写ってる。

しかし写ってるのは10本でも、

恐らくこの他倉庫にも何本かあるに違いない、、汗。

体は一つ、一度に打てるボールは1個、

なのにこんなにドライバーがあるとは、此れ如何に!

まあ普通ゴルファーなら、

大抵「エース・ドライバー(一番信頼出来るドライバー)」1本のほか、

精々2、3本所持してる、、ってところまでが正常。

つまり健太は異常なのだ!

要するに、

ボールが飛ばないのは「健太のせいじゃない!」って思ってたんだろうね!

ゴルフを始めて40年、

あれこれレッスン書を読んだりビデオDVDなんかも星の数ほど見てきた。

それでもいいスコアが出ないし、思ったほどボールは飛んでくれない、、。

そうなればやっぱり「ゴルフ・クラブ」を疑うのは当然だよね?

ところが喜んでくれ!

苦節40年、

やっとボールが少し飛び始めたのだ!

あ~、この40年一体何をやって来たんだろう。

全てが無駄な事、無駄な金を使って来たってわけか!

要するに健太のスイングが間違っていたのだ。

だからこれらの10本のドライバー、

今どれを使ってもそこそこの距離を飛んでくれる!

なんと人間は無駄を繰り返すんだろう、、。

だけど考えてみれば、

その無駄を繰り返してきたからこそ、

こうして今日、

多少ボールが飛ぶようになってくれた、とも考えられる。

「無駄」、

一事が万事、

生きてゆく上に無駄も必要な事じゃないでしょうか、、(笑)。

 

 

「ハワイ弁の日本語」

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凄い直射日光!

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ハワイの夏、暑い!だけど木陰にいればそよ風で最高のひと時。シャワーツリーの花が揺れて美しい。

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そこに冷えたマンゴでもあれば正に極楽です、、(笑)。

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うーむ、この位置からのハワイ富士はちと「いびつ」です、、涙。

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ウェスト・ロック15番ホール、パー3。雲が秋空みたいだけど、とんでもない真夏の炎天下です、、。

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椰子の小林、、です、、(笑)。

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「ホノルル1941」第20話、ホノルルの日系新聞社の面接を受ける占い師「岡本君」。写真は当時ホノルルにあった山城旅館!

 

健太が初めてハワイに来た1967年ごろには、

まだまだ沢山の日系二世がホノルルには存在した。

彼らは日本語も上手で、

当初英語の苦手だった健太たちも大いに助かった。

彼らとのコミュニュケーションが容易だった上に、

英語しかしゃべらないファンの通訳もしてくれたからだ。

但し、

彼らの日本語はハワイの日本語!

じゃあ、当時のハワイの日本語ってどんな日本語かと言うと、

広島弁、熊本弁などの「方言・ミックス版日本語」だ。

当時の日本映画で、

森繁久彌さんの「社長外遊記」、、だったかな?

その中でハワイ日系二世を演ずるフランキー堺さんが、

当時の彼らの日本語を見事に再現していたのを、

今でもはっきり覚えている。

正にそれは、

今回「ホノルル1941」に登場している岡本六郎君、

また前回登場した大島ペレさんの喋っている、

ハワイの日本語そのものなのです!

あれから50年、

残念ながらすっかり日系二世も減ってしまって、

「ハワイ弁の日本語」を聞く機会がなくなってしまった。

それはまるで、

ワサビの利かない寿司を食っているようでとても淋しい思いです、、、。

でも、

時々健太のバンドのドラマーのフランキー君(堺ではない)が、

その「ハワイ弁の日本語」を喋ってくれるのです。

彼は多彩で、

とても上手にそれを真似てくれます、、(笑)!

あれからウン十年!

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おお美しい、ワイキキとダイヤモンドヘッド様!順序が逆だけどシカゴからの帰りです。

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シカゴ・トランプ・タワー。

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シカゴ・ダウンタウン。

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船着き場。現在はポリスのステーションになっている。

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シカゴ・ポリスのボート。

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このコンド、名前は知らないけどTVでよく見ます!

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川沿いの古いビル。橋はミシガン通り。

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シカゴ劇場。

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映画でよく見る電車の高架橋。

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シカゴのオヘア空港!

 

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17話。新聞記者見習いに応募してきた1人の女が、自分はペレだと名乗っている。ハワイの伝説に出てくるペレとは一体、、。

 

随分昔旅行社勤めをしていた頃、ハワイ島に研修で行ったことがある。

火山の島「ハワイ島」は、

またの名を「ビッグ・アイランド」と言う。

キラウエア火山の山頂での事、

手に金色のひん曲がった杖を持って赤いフワフワのドレスを着た、

かなり年配と思われる女が速足で健太の前を歩き去った。

何とも奇異な姿の女だが、

何故か周りの誰もが注意を払おうとしない。

不思議に思った健太はバス・ガイドのお姉さんに聞いてみた。

「あの人は何なんですか?」

するとガイドさんは笑みを浮かべながら、

「ああ、あれね。あれは自分がハワイの伝説に出てくる『ペレ』だって言張って、

いつもこの辺りをうろついている女なのよ!」

「えーつ!」

健太はぶったまげた。

ハワイに住んでいる者なら皆誰も、

「ペレ」の名前くらいは知っている!

ハワイの伝説に出てくる「火の女神」のことだ。

ガイドさんは続ける。

「あの人のほかにも、『自分はペレだ!』って言って、

この辺をうろついている人がまだいるんですよ」

いやはや驚いたのなんの!

しかしその時、何かが頭を過(よ)ぎった。

<まてよ、こいつは面白い。いつか何かに使えるかもしれない! >

そしてあれからウン十年、

こうして「ペレ」を名乗る女として、

立派に健太の小説に登場してもらいました、、(笑)。

人生何があるか分からない!

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エバ・ビレッジGCのロイヤル・パーム・ツリー。

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そのちょっと左側が10番ホール、パー4!

DSC02587今回ご一緒したのはOさんご夫妻でした!

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2ピースのドラコン・ボールと3ピースのカスコボール。どっちが飛ぶでしょうか、、(笑)。

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こちらがパリGC の13番パー5。3オンできずにちょっと手前、、涙。

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今回はイカリ・タイムス社長の世界情勢の話。写真はスミス街に現存する元・日布時事社ビル!

 

人間の年齢と限界の話。

健太は今月78歳の誕生日を迎える。

だけど最近つくづく考えさせられることがある。

健太は一体何歳まで成長するんだろう、、、。

ここでの「成長」は主に「知力」及び「体力」のこと。

健太はいろんな意味で70歳を過ぎても、

なお成長していると思えてならない。

こうして小説も書くし、いろんなことに対する知識欲も旺盛!

それに加えて、

最近このコメント欄でタロッペいたばしさんとやたら話している、

「荒木流・孔術(ゴルフ)火の巻き」が圧巻だ!

つまり健太のゴルフ、

ドライバーの飛距離が確実に伸びているのだ!

少し控えめに言えば10ヤードは伸びている。

ちょっと盛って言えば15~20ヤードは伸びているかも知れない、、(笑)。

相変わらず週最低4回は18ホールのゴルフをプレーするし、

そのうち3回は歩いて回る。

もちろん天気が良くて予定がなければ週5回はプレーする。

こうして考えてみるとちょっと恐ろしい気がする、、。

だってある日突然、

まるで何もできなくなっちゃう日が来るかのかもしれない、、。

な~んて、

先のことを考えたって始まらない。

一日一日を思いっきりエンジョイして生きてゆく事、

それっきゃないよね、、(笑)。

後はケセラセラだ!

そう言えば「ケセラセラ」を歌った「ドリス・デイ」さん、

ついこの前(5月かな、、)亡くなったよね。

ドリス・デイさんと言えば一世を風靡した歌手兼女優!

その彼女が一時「ホームレス」になっていたっていう、

有名な話がある。

ああ、それと日本の歌手だった「天地真理さん」も、

今大変な生活をしていると聞きます。

人生何時何があるか分からないよね、、。

ともかく、健太がホームレスにならなかったことに、

ご先祖様と神様に心から感謝します!

 

トラブルに見舞われちゃう!

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ウェストロックGC にて。野生の鶏も子育てに忙しい時期です。ひよこも羽がずいぶん育ちました!

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ウェストロック17番ホール、パー3のグリーン。健太のバーディーパット。

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最近仕入れた豪華な虹色のパターと便利そうな両面チッパー!

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最近「みちしるべ」が綺麗にペイントされました、、(笑)。

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健太自作のスパム・プレート・ランチ!

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ハワイ報知連載の「ホノルル1941」は10話ごとに「これまでのあらすじ」が載ります!

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ハワイ報知連載の「ホノルル1941」第12話!

 

お金は勿論沢山あったほうがいい!

人生をより色彩豊かなものにしてくれるのは間違いない。

しかしありすぎるのも問題かもしれないよ、、。

ラスベガスや宝くじで大金を手に入れた人たちの多くが、

あまり幸せになっていないと聞く。

ま、なんとか上手く生きて行けさえすれば、

そんな大金は必要ないのかもしれない。

さて、

またゴルフの話で申し訳ありませんが、

ゴルフ・クラブの「ドライバー」、

もちろんより遠くへ飛んだほうが良い。

それだけホールに近くなるんだから、

より少ない打数でボールを穴に入れられそうだもんね!

でもよく考えてみよう。

遠くへ飛べば飛ぶほどボールは曲がるよね?

曲がればボールが藪の中や池に入っちゃったり、

その他色んなトラブルに見舞われちゃう!

ま、ドライバーはそこそこの距離飛んで、

適当にスコアをまとめ上げたほうが得策かもしれない。

お金はそんなに沢山いらないし、

ドライバーはそんなに飛ばなくても良い!

ははは、、

健太の負け惜しみでした、、(笑)。

世界は狭いよね~!

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「健太さんですよね!」って、4,5年前アラモアナビーチで声をかけて下さった沖さん母娘!

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ナ、ナント偶然にも一昨日ロスで、その沖ご夫妻とお会いしました!ロサンゼルスではありません「Ross」です、、笑。

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パリの4番ホール。コオラウ山脈が美しい。フランスの「パリ」ではありません、、(笑)!

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同じくパリの6番ホール。ガラガラでほぼ貸し切り状態です!

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8番ホールから6番ホールのフェアウェーをパシャリ!

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久しぶりの万歩計。これで3日分です!

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今日は歯医者でインプラントの修理。朝食が食べられなかったので、ジャックインザ・ボックスでこれを食べました!

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最近入手したスケルトン・自動巻き時計、メイドイン・チャイナ。安くて見た目が中々豪華で良い!ただ問題は12時で長短針がきちんと重ならないのと、蛍光塗料と思われる針は暗闇でまったく光らない、、(笑)。

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ハワイ報知新聞連載「ホノルル1941」今日は第10話、いよいよ男性主役、慎太郎君の登場です!

 

最近健太はゴルフで短パンを履くようにしている。

日本人は足が短くてかっこ悪いので短パンは似合わない。

しかし今年のハワイの夏は暑くてそんなことは言ってられない!

思い切ってかっこの悪い姿で今年の夏は通そうと思っている。

そんなわけで先日ウォルマートでセールの短パンをしこたま仕入れた。

だけどそれに合う靴下がない。

そこで靴下を買おうと火曜日を狙ってロス(Ross)へ行ったのだ。

火曜日、シニアは10%のオフがもらえる。

支払いをしていると、

隣のキャッシャーでシニアと思しき(55歳以上)日本人ご夫婦が支払いをしていた。

そこで健太はすかさず、

「今日はシニアは10%オフですよ~!」って教えてあげた。

すると驚く答えが返ってきたのだ!

「あら健太さん!」

そう言えば奥様のほうに見覚えがあるような、、。

記憶をたどった健太は思い出しました!

4,5年前にアラモアナ・ビーチでSS(ビキニ女性の写真)を撮っていたとき、

声をかけて下さった母娘さんがいた!

そうです、

一番上の写真がその時のお二人なのです!

世界は狭いよね~!

それに「偶然の再会」だなんて、

神様は粋な計らいをして下さる!!

 

 

面倒なこと、、

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24本でこの値段。なんと1本約16セント、殆どボトル代だね。ウォルマートにて!

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あちゃー、レクサスではございません!コピーカー?

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パイナップル・プリッツ。ハワイだけの限定版だそうです!

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とんまが撮った空からのホノルル・カントリー・クラブ!

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とんまはまたもやデンバーへ。レストラン・アールスのハーフ・BBQ・リブ、シーザーズ・サラダ付き。

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メニューの一番下です。

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大人気のハワイ報知連載小説「ホノルル1941」、昨日第7回目!

健太の「ラナイへ出てコーヒーのもうよ」。名曲です、久しぶりに聞いてください、、(笑)!

もう一曲名曲を、ライムちゃんと歌った「小さな幸せ」!

 

健太の小説「ホノルル1941」がお陰様で現在大好評、

こんな嬉しいことはありません!

これもそれも皆さんの応援のおかげと感謝の思いでいっぱいです。

ご存知の方もいらっしゃるでしょうが元来健太は俳優、

だけど俳優としては箸にも棒にもかからず、

仕方なくミュージシャンへ転向。

音楽ではちょっとだけ陽の目を見させてもらったけど、

実はまだまだ本人的には消化不足!

なんとか今回のこの「ホノルル1941」を足場に、

俳優としても復帰したいとも考えています。

俳優なら年をとっても仕事はありそうだからね、、(笑)。

しかしここに載せた健太作詞作曲・歌・演奏の、

「ラナイへ出てコーヒーを飲もうよ!」

「小さな幸せ」(これは作詞・サミュエル山下)だって、

結構頑張って作ったんだけどなあ、、。

大体音楽を聴いている人はいつも作る側の苦労なんて全く分かんないで、

批評家よろしく、

「つまんねえ曲だ!」「へたくそ!」とか言うんだ。

実はCDを作るのも大変な作業で、

先ず曲が出来たらバック音楽を作らなきゃならない。

音の構成・編曲!

編曲が出来たら健太の場合最初にドラムスをPC上で打ち込む。

それが終わればその上にベースギター、リズム楽器を打ち込む。

それからストリングスやブラス(管楽器)などを打ち込む。

健太は打ち込みがプロじゃないのでこれらの作業は簡単ではない。

そしてその音を再生しながら、

リードギターをかぶせて健太が自分で弾く。

最後に歌を録音、、ってわけ。

しかしそれで終わりじゃない!

ミキシングと言って、

音のバランスや残響処理を加えたりコンプレッサーをかけたり、、。

 

実は小説を書くのも同様に大変!

書きたいテーマが決まったらそれについて徹底して調べなくてはならない。

今回の「ホノルル1941」を書くにあたって、

第二次世界大戦や真珠湾攻撃、日本人のハワイ移民に関する書物を200冊以上読み漁った。

事実がそうならば、

こんなこともあったんじゃないだろうか?

こんなこともあったに違いない!

読んでいるうちにその裏に流れるストーリーが見えてくる。

そんな思いが文章になって次々と脳裏に浮かんでくるんだ!

書き終わってもそれで終わりじゃない。

全体を読み直しておかしなところを直す。

更に誤字脱字のチェック。

これも大変な作業だ。

今回はハワイ報知のプロの方にこの校正、

また不自然な点のご指摘を頂いて完成させて頂いたわけです。

実はオリジナルのタイトルがいまいちだったので、

「ホノルル1941」もハワイ報知の方が考えて下さいました。

これに関しても感謝の心でいっぱいです!

ハワイ報知さんありがとうございました。

 

「音楽作り」「小説書き」、、、、

なんでこんな面倒なことを健太は選んだんだろうか、、、・

じっくり考えてみると、

どうやらそうした面倒なことが、

健太は大好きらしい、、、(笑)。

 

 

 

 

 

この宇宙に果てなんかない!

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満開のプルメリア!香りが届きますか、、(笑)?

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ウェストロックGCから見たワイアナエ山脈。今日はボグがかなり出てました、、。

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不況で「スナックバー」が閉まっているので、消されています、、汗。

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足なが鳥は「ハワイアン・スティルト」!

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今マック・アイスクリームがセールになってます!

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とんまは今週デンバーへ。デンバーのレストラン「バルセロナ」!

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頼んだのはこれ、パエリア!

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ハワイ報知新聞掲載の「ホノルル1941」今日は第5回目、いよいよ主役のハパジャパ(ハパハオレ)里見蘭の登場だ!

 

知らないとは恐ろしいことだ。

人間、知らないことだらけ、、。

つまり人間はその実像を全く知らない、

恐ろしい「宇宙という空間」に住んでいるのだ!

皆も宇宙について話すことが時々あるかも知れない。

「宇宙の果てはどうなってるんだろう?」

「ビッグバン以降、宇宙は膨張しているって言うけど、

その一番遠い星の果て、

その先はどうなっているんだろうか?」

興味あるよね!

してえ、

健太の見解は、

この宇宙に「果ては無い!」、

何処まで行っても果はなく永遠に続いている、、って思っている。

そう健太が言うと大概の奴は、

「そんな馬鹿な、何処までも終わりがないなんて、そんなことがあるはずはない!」

なんて言う。

ま、確かに人間はこの目で限界のないものなんて見たことないんで、

分からないわけでもないけど、

恐らく宇宙には終わりがないんだ。

もっとも、「何処を終わりにするか」で意見は分かれると思うけど、

一番遠い星の先は「何もない空間」が無限に続いているんだ。

そして膨張して行く今の宇宙はその「何もない空間」へと伸びて行く!

何故健太はこんなことを言うかと言うと、

以前宇宙の夢を見たとき、その宇宙の先の空間を見てきたからだ、、(笑)!

あの時は「脊柱管狭窄症」で腰が痛くて、

歩けない、立てない、横になれない!

「居ても立っても居られない!」とはあのことだ。

さんざん悩まされた挙句、

医者からもらった「モルヒネ系」の痛み止めをしこたま飲んだ。

モルヒネ系、つまり麻薬だよ!

あれで意識が朦朧とした健太は宇宙旅行に出かけたのだ。

そして見てきた。この宇宙の果ての何もない暗闇を!

その何もない暗闇を健太は泳ぐように飛んで行った!

ははは、、

何のことはない、健太の見た夢の話でした、、(笑)。

 

 

 

金金金の世界です!

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我が家から望遠で見たH-1フリーウェー。縦の通りはペンサコーラ!

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そしてワイルダー・アベニュー。

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健太のゴルフ帽子。

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カスコのピザ。これで1ドル99セント。美味くて量もあるでよ~(笑)!

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ハワイ報知新聞一面の記事。7月12日から始まりました!

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昨日13日は第2話が掲載されました。どんどん面白くなってきます。ハワイ報知新聞はニジヤ・アラモアナ店で販売されていますので単発でも購入できます(発行日は、火、水、木、金、土の週5日間)!

 

いよいよ先週の金曜日7月12日から、

ハワイ報知新聞にて健太の長編小説「ホノルル1941」が始まった。

お陰様で大変な反響で、

金曜日は激励・応援で健太の電話で鳴りやまなかった。

皆さん本当にありがとうございます。

話はどんどん面白くなってゆきます!

皆さんの期待を決して裏切りませんのでじっくり読んでくださいね。

で、健太の夢はこれを映画化すること。

スケールのでかい超話題作になること間違いなし!

スポンサーを探していますので、

どなたか紹介してくださいませんか?

結局映画作り=金集め、

金金金の世界です、、、(笑)。

 

 

 

それは一体何なのか?

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わーお、プルメリアの香りがすごい!

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タンタラスに微かに虹が出た!

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ここは間違いなくハワイです、、(笑)!

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ロイヤル・ポインシアナ、あちこちで満開だ。

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オールド・パリハイウェー、無名画家の作品。

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たまにはここへも行こうか!

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ブーゲンビリア!

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ニュース・キャスターのステファニー・ラムさん!健太はいつも彼女のニュースを見ています。

 

健太のブログ、

全盛期には一日のアクセス数がアベレージで1500~2000回ほどあった。

あの頃はブログ自体が人気があったので、

いろんな人がアクセスしてくれていたんだね。

さて昨今、

このブログのアクセス数はどうだろうか?

平均約250回程度。

こうしてアップするからには沢山の人に見てもらいたいのは人情、

しかし、

今やインスタグラムやFB、ツイッターなど沢山のSNSがあるので、

ブログの人気もいまいち、一時ほどではない。

プラス、

健太としてはブログで伝えたいことは既に全部伝えてしまったのだ。

オアフ島徒歩一周やハワイの名所史跡周り、

ワイキキやホノルルの紹介、はたまた数々のSSアップ、、(笑)。

それでもこうしてだらだら、

このブログを続けている理由は何なのか!

それは心のどこかに、

「まだ何か伝えきれていないことがある!」

という思いがあるからじゃないかな、、。

それは一体何なのか、、、。

これからこのブログをアップすることで、

じっくり自分自身に問い正して行きたいと思います、、(笑)。