そのうち何とかなるだろう!

ビーチ・パークシリーズ、No.21 カカアコ・ウオーター・フロントパーク。
残念だけどビーチはありません。ここにはサーファーたちが良く来ます!
公園のダイアモンドヘッド方向!
海に向かってパシャリ!!
波が押し寄せるカカアコ・ウオータフロント・パーク。
緑の芝生もいっぱいあります。
手前のグリーンが、カカアコ・ウオーターフロント・パークです。右側の港がケワロ・ベイシン(ケワロ湾)!
カカアコの隣にある、ビーチパーク・マップには載って無い「ケワロ・ベイシン・バーク」!
ケワロはアラモアナの隣、もう向こうにアラモアナ・ビーチが見えて来ました!!
船が沢山止まっているのがケワロ湾(ベイシン)、その手前の小さな三角地帯が「ケワロベイシン・パーク」!
左手前角にちょっぴり見えるのが、カカアコ・ウオータフロント・パーク。

右の細長い白い砂浜と緑は勿論アラモアナ・ビーチパークです
今回はビーチパーク・マップ21番にある2つのパークを紹介しました!

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ビーチパーク・シリーズ6回目です。

と言っても、

ビーチパーク・マップ(正確にはビーチ・ガイド)とは言いながら、

ビーチのない公園です。

この地図の製作者も「パーク・マップ」ってしちゃうと、

無数にある内陸のパークも載せなきゃならないので、

「海沿いパーク」だけを網羅したんだと思います。

それにしてもハワイには公園が多い!

ちょと歩くと公園に出っくわす。

世界広しと言えどこんなに公園の多い地域はないんじゃないでしょうか!

ハワイは小さな島の集まりで、

太平洋のど真ん中、

何時も新鮮な海風が吹いている。

そして陸地にはあちこちに公園があって緑がいっぱい!!

世界一、二を争う素晴らしい環境だと思います。

後は、

もう少しお金があればね、、、(笑)。

贅沢を言ってはいけません!

そんなに何もかも手に入れようなんて虫の良すぎる話。

金なんかなくたって、

そのうち何とかなるだろう!

植木等さんもかつて歌ってました、

「金のない奴あ俺んとこへ来い、

俺もないけど心配すんな

見ろよ白い雲青い空~

そのうち何とかなるだろう~」

ってね!

でも覚えてますか?

以前ハワイに日本の大金持ちがいて、

ハワイカイに家を176軒持っていて、

オアフ島の高級住宅地「カハラ」に27軒家を持ったいた人がいた。

そう!

「川本源司郎さん」です。

川本さんは東京に丸源ビルと言う貸しビルを沢山持っている人で、

その家賃収入だけで莫大な金額。

銀座辺りにもたくさんビルを持っているんだよね。

健太の娘がかつて銀座でクラブを経営していたけど、

そこも丸源ビルでした。

ところが2013年、

28億円の所得隠しで、

東京地検特捜部に法人税法違反容疑で逮捕されちゃった。

追徴金などを含めて8億円払ったとか、、。

もっとも彼にとって8億円なんかどうってことない、

雀の涙だよね!

で、

その後ハワイの不動産は始末したと聞いているけど、

恐らくまだ少しはもっていると思います。

彼がハワイに来るときは何時もトンマの会社の飛行機に載って来て、

荷物は何も持たず手ぶらで乗って来るそうです。

そりゃそうだ、ハワイの家に何でも置いてあるだろうし、

車だって何台か空港に停めてあるに違いない。

別にタクシーに乗っても何んの問題もない!!

そりゃ手ぶらで良いさ、、、。

1932年生まれって言うから健太より9歳上。

さて彼はその後どうしているんだろうか、、、。

気になる川本さんの現現在です、、、。

*航空写真は何時ものようにトンマの撮影によるものです。

カハラの川本源司郎邸。今はもう誰かの手に渡っていると思います。
チョイ悪おやじ。河本邸の庭にはこうした作品が無数に飾られていました!

日系人強制収容所

ビーチパークシリーズNo.19 ケエヒラグーン・ビーチパーク。空港の少しワイキキ寄りです。
ケエヒラグーンはとても広い公園で、ビーチは湾になっていて波が穏やか。よってカヌーが盛んなようです!
芝生の地域も広くて、休日には沢山の家族で賑わっているようです。
No.20 サンドアイランド・ビーチパーク。
いわゆる普通の公園も広く取ってあるので、サインはこんなサインでした!
サンドアイランド・ビーチ辺りまで来ると、やっとダイアモンドヘッド様がはっきり見えて来ます!
サンドアイランド・ビーチの砂は茶色っぽくてあんまり良質とは思えませんでした、、。
一部公園内はこんな具合にとても荒れていました。
さもありなん、かつて真珠湾攻撃の後「日系人強制収容所」のあったところですから。
公園内ビーチの反対側に行くとホノルル港、そしてダウンタウン、アロハタワーなどが見えます。
手前の半島部分から左右へと公園が続いています。ビーチは半島突端右側。
手前の出っ張りがサンドアイランドで右側が公園。右向こうにアラモアナビーチがチョッピリ見えます。
これと上の写真はトンマの撮影
ビーチパーク・マップ19番がケエヒラグーンで、20番がサンドアイランドです!

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ビーチパーク・シリーズ第5回目。

今回は、

No.19 のケエヒ・ラグーンと、No.20 サンドアイランドをお届けしています。

ビーチパーク・シリーズも5回目となると。

そろそろ飽きて来てる人もいるかもしれませんが、

コロナのこんな状況のハワイ、

他にお届けできる良い材料があるわけでもないので、

このままビーチパークNo.72 まで突っ走るつもりです。

これからまだまだ、

アラモアナ、ワイキキ、ハナウマやラニカイ、そしてカネオヘ、

更にノースからハレイワとこうして写真で追いかけるだけでも、

それなりに大変そうです。

だけど、

不思議なものでこうして写真を見ているだけで、

一枚一枚を撮影した時の記憶が、

かなり明確に残っているのには我ながら驚いています。

まだまだぼけてはいない!

頑張れ80歳。

愛は盲目、、、、

ビーチパークシリーズ、No.17 ニール・S・ブレジデル・パーク。パールリッジの近くです。
ビーチパーク・マップ17番に載っていても、ビーチはありません、、。
真珠湾の湾べりです!!
ビーチパーク地図 のNo.18 アイエアベイ入り口
わー、アイエアベイ・パークは酷いなあ、、。全然手入れが出来てません!!
アイエアベイ・パークはニール・ブレジデル・パークの隣で、ここも真珠湾の海べりパークでビーチはありません。
ビーチパーク地図。黄色の数字がパークの番号です。
「ハワイ色の空の下」第6回目!ごめんなさい一寸ボケてます。
続きはサイズが違ってます、、、。

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ビーチパークシリーズ第4回目。

と言ってもビーチパークの地図に載ってるくせに、

ビーチがありません。

サインのようにただの公園でリクリエイション・エリアになってました。

休日に家族連れで皆さんやって来るようです。

でもハワイにしては珍しく、

ニールブレジデルはまだしも、

アイエアベイの方はご覧のように全く手入れがされていません。

あれじゃあ休日でもあまり人が来ていないと思います。

No.15の「オネウラ・ビーチパーク」も手入れが行き届いてなかったけど、

まだあっちはビーチがあったので利用者は多いと思います。

ハワイはあまりお金もないし、

ましてやこのコロナ騒ぎ、

恐らく暫くはこのままだと思います。

ごめんなさい、ここで訂正です。

前々回のコオリナのビーチですが、

良く見ると4つ同じような湾があって、

一番右の大きな湾はコオリナのビーチパークには勘定に入っていない様です。

4つ湾があって、左からビーチパーク No.9 コホラ、No.10 ホヌ、No.11 ナイア、No.12 ウルアです!

俺の海だ!

ビーチパーク・マップ。13番のニミッツ・ビーチパークは恐らく軍のビーチ、入れませんでした。
No.15 オネウラ・ビーチパーク。
オネウラ・ビーチパーク。この公園は余り手入れが行き届いていませんでした。
オネウラ・ビーチパークのサインだけど、良く見えません、、、。
オネウラ・ビーチパークもちょっとずれると、こんな感じ。これはダイアモンドヘッド側です。
ビーチパークの境界線が良く分かりませんが、オネウラ・ビーチパークのエバビーチに近い所です。
No.16 エバ・ビーチパーク。だんだん島の中央へ向かっています
エバ・ビーチパーク。この写真は何度か載せましたが、
どなたかサーファーでも亡くなったのでしょうね、、
エバビーチパーク。ヘイアウ(ハワイアンたちの神社)風に石が並べてありました、、、。
エバ・ビーチパーク。
エバ・ビーチパークのサイン。
エバ・ビーチパークの真ん前にバスが止まります!
久し振りに空港へ行ってきました。時間も時間だったけど(午後2時過ぎ)、何だか未だ閑散としてます、、。
コロナ以降、ハワイで凶悪犯罪が増加しています。くれぐれもハワイに来たら注意しましょう!

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ビーチパーク・シリーズ3回目。

今日は前回No.14のホワイトプレインズ・ビーチパークに続いて、

No.15 &16 のオネウラ・ビーチパークとエバ・ビーチパークです。

健太はオアフ島徒歩一周のほかにも、

何度もこの辺は来ているので写真が沢山あります。

このエバビーチ辺りから東へ少しづつ安全なビーチになって来ますが、

それでも上のハワイ報知新聞でも注意を喚起しているように、

オアフ島では犯罪が増えているので、

ビーチに行く方は自己責任で、、という事でお願いします。

ま、暫くは健太のブログを見て「行った気」になってください、、(笑)。

ともかく比較的安全なはずのワイキキで殺人事件、、ですから、、、。

よって、

また将来オアフ島が安全になってから体験して頂く、、

と言うことにしましょう。

この辺りはご覧のようにまだ人が疎らにいますが、

これから先沢山のビーチパークを紹介する中、

全く人のいないビーチパークもありました。

誰もいないビーチで海を眺めて大きく深呼吸をする、

そして「この海は俺の海だ!」って叫ぶんです!

最高の気分になれます、、(笑)。

恐らく大丈夫!

ヨコハマベイからマカハの間の、ビーチパーク・マップには載っていないケアワウラ・ビーチ!!
そのホノルル寄りにある、同じく載っていないクライライ・ビーチ。
昔はダウンタウンからマカハを通ってカエナポイント、
モクレア、ハレイワ、タートルベイ、カフク迄汽車が走っていました。

ここはコオリナのすぐ西側です!
No.9、10 ビーチパーク、コオリナ・ラグーンビーチ、それぞれ名前があって、コホラ(左)ホヌ(右)。
3番目がナイア。No.11 ビーチパークです!
一寸写りが悪いけど、中央大きいのがNO.12 ビーチパークで、コオリナ4番目のウルア。
滑走路はバーバーズ・ポイント。左に小さく見える湾が多分ウルアだと思います!
ずっと右端迄ビーチがありますがビーチパーク地図には載っていません。
恐らく軍のビーチなので載せてないんだと思います。軍の施設には通常一般人は入れません。
コオリナでは汽車に乗って通ったので、汽車から撮ったコオリナのゴルフコースです!
こんな汽車でコオリナを走りました!途中からだったので運転手のオジサンがタダで載せてくれました。
No.14ビーチパーク、ホワイト・プレインズ・ビーチパーク。遠く微かにダイアモンドヘッドが見える!
位置的には4番目の写真バーバーズ・ポインド右端の方。ここはビーチパーク・マップに載ってました。
ここはネービーのビーチ、Militalry Authorized Patrons Only なんて書いてある!
本当は健太は入れなかったようです、、、汗。延々と海岸線を歩いてきたので自然にこのビーチに入ってしまいました。

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こうして綺麗な写真を載せていると、

なんだか文章を書くのが嫌になって来ます。

だって写真を載せるだけで十分ハワイを伝える事が出来るからね。

で、

写真を通じで健太の行動もしっかりつたえられるから、

余計なことを加える必要がありません。

ただ一つ言えることは、

こうして綺麗な景色の写真ばかり見ていると、

頭がボーッとしてきます。

アルツハイマーにならないように気を付けま~す。

年齢的にやばいですよね、、、、。

しかしアルツハイマーも遺伝のようなので、

恐らく大丈夫、

健太の家系にはアルツはいませんでした、、(笑)!

何度見ても素晴らしい!!

オアフ島ビーチパーク・シリーズ 2回目。No3.マカハ・ビーチパーク。
マカハ・ビーチパークのホノルル方向。
No.5 マウナラヒラヒ・ビーチパーク。この山側にマカハ・バレーのゴルフ場がある。
マウナラヒラヒのサイン。
マウナラヒラヒのホノルル側!
コオリナ上空からマカハ方面をパシャリ!!
手前の長いビーチがナナクリ・ビーチ。下方へ、ウレハワビーチ・パークと続く。
NO.8 ウレハワ・ビーチパーク!
ウレハワ・ビーチパークのホノルル方向。

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ビーチパーク・シリーズ2回目です。

誰が作ったビーチパーク・マップか知らないけど、

とても不自然で、

随所おかしなところがある。

ホノルル側からオアフ島西のコオリナを過ぎると、

右手にハワイ電機会社の煙突がある。

それをちょっと過ぎると「ナナクリ」と言う街で、

そこはナナクリ海岸って昔から言われているのに、

ビーチパーク・マップではウレハワ・ビーチとなっている。

恐らく電機会社の前あたりからウレハワ・・ビーチなんだと思うけど、

その辺をはっきりさせるためにもう一度行ってみたい。

でもなあ、、、

ご存知の通りナナクリ・マカハ方面はオアフ島で一番治安の悪い所、

かつて白人観光客が銃で撃たれて殺されました。

てなわけで、なんだか食指が進みません、、汗。

恐らく大きく長いビーチが続くので、

部分部分名前があるんだと思います。

実はそう言う所があちこちであって、

写真を整理していてとても困るのです、、。

それにつけても、

ハワイには素晴らしいビーチがこんなにあるなんて、

「ビーチの名前なんかどうでも良いや!」って、

写真を整理しながらうっとりとつい見入っちゃう健太です。

何度見ても素晴らしい!

でもくれぐれも、

皆さんはマカハ方面には行かないようにしましょう!!

一体彼らは何処へ?

頂いた「鳳仙花」3代目。まだ元気で花を咲かせてくれています!
オアフ島のビーチパーク・マップ。なんと72か所のビーチパークがある。
上の地図にあるビーチパーク1番は、このヨコハマベイ・ビーチパークです!地図左突端の下。
2番がオヒキロロ・ビーチパーク。
3番がマカハ・ビーチパーク。
ただしこの1,2,3のビーチパークはマカハ地区、
治安が悪いので、皆さんが行くことはお勧めできません。
ハワイ報知新聞連載コラム、「ハワイ色の空の下」5回目です。
報知社と健太のワープロソフトの互換性が悪く、下から3段目と2段目の「‥‥」「、、、、」などは強調のルビとして文字の横に入れたものが文字の後に入ってしまっています。ごめんなさい、読みにくいですよね、、。

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今さら言うのもなんですが、

ハワイの自然は文句なく美しい。

島なので周りは全部海、

だからビーチが延々と続いていて、

いたるところに州が管理しているビーチパークがある。

そのビーチパークを全部見たくて、

健太はかつて「オアフ島一周歩き」をやっています。

上の地図一周、全域に渡って歩いたのです。

行く先々でずっと写真を撮り続けたので、

手元に大量の写真が記録として残っています。

最近そうした写真の整理をしていて思ったのです。

「このまま沢山の写真がPC の中に眠っちゃうなんて、、」

何万枚もある写真だけど殆どがジャンク、

しかし中にはとても印象的で魅力のあるものもあるので、

それを皆さんに見て頂きたいと思いました。

地図上ではビーチパークに番号が振ってあって、

全部で72か所の「ビーチ・パーク」があることになっているけど、

実際はこの地図に載っていない「ビーチ・パーク」もあったり、

またその反対に載っていてもはっきりそれと分からないものもあったり、、。

ってなわけで、

暫くビーチパーク巡りをお楽しみくださ~い。

円安になってますね!

アラモアナ・メイシーズ脇よりアラモアナ・ヨットバーバーをパシャリ!
ゴールデン・ウィークだっちゅうのに、アラモアナ・センター内に人があまりいません、、、。
その脇のオリーブ・ガーデン。
中華料理・ダイナスティー・シーフード!美味しいしそれほど高くはありません。
昔はワイキキのダイナスティー・ホテルにありました。
トンマの会社のアメニティー!
同じくキー・ホルダー!
時計の電池交換をしてもらいました。
2年間保証で99ドル+Taxでした、、。安くないよね、、涙。
餃子の王将「広東麺+餃子」、確か600円台でした!

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円安がやって来た。

1ドル110円だったのが一時は130円になった。

実はこれって我々ハワイに住んでる日本人にとっては、

とても助かる。

日本旅行へ行く時100ドルを円に交換すると13000円になって、

2000円の儲け、

2000円あればランチ二人分。

いや上手くやれば夕食も2人2000円で済む。

今ハワイで外食すればランチでも2人で40ドル(5000円)はする。

最近の日本のニュースによると、

あちこちのレストランが値上げをしていて、

「餃子の王将」では餃子が220円から240円に上がるそうだ。

ははは、、

大丈夫大丈夫!餃子4皿食べても1000円以下!!

また写真にあるようなコンボを頼んでも精々そんな値段です。

昨今日本は失われた30年なんて言われて、

経済が滅茶苦茶なようなこと言ってるけど、

健太はそう考えない。

確かに厳しいとは思うけど、

日本は色んな意味で何もかも世界一流の大国です。

物価はこんなに安くても給料は上がらない苦しい中、

それでも皆さんちゃんと頑張って生活して行ってる。

つまり「なにくそ!」って言う「底力」を日本人は持っているんだ。

今は苦しいかもしれないけど、

何度も言います、

「日本は絶対復活します!」

真珠湾攻撃の真相!

80年経ってもまだ油をにじみ出している真珠湾の「沈没戦艦アリゾナ」!
この下にまだ1177体の遺体が眠っている、、、。
これはアリゾナの第三砲塔。油が出ているのはこの周辺です。
没して行くアリゾナ、、、。
真珠湾上空300~400メートル。トンマ撮影!
一番左の川のような入り江に入って行くと左側が「ウェストロック」です。
この先からアリゾナ・メモリアルの観光船が出る。
真珠湾上空150メートルくらい。中央の島がフォード・アイランドだ。

**********

ロシアのウクライナ侵攻が止まらない。

日本も80年ちょっと前、1941年12月7日朝7時55分、

日本帝国海軍の99艦爆によってこの真珠湾のフォードアイランド及び、

ヒッカム飛行場を爆撃した。

「予告なき卑怯な先制攻撃!」だと、

国際社会は日本を一斉に罵倒した。

ちょうど今のロシアの様だったのかも知れない。

だがちょっと待ってほしい!!

健太はこの大東亜戦争(戦後GHQが太平洋戦争と呼ぶように指示していた)

についてとても興味があって、

ハワイに来てからずっと調べて来た。

恐らく200~300冊の「大東亜戦争」に関する書物を読破したと思う。

そこで健太の小説「ホノルル1941」が誕生したわけだが、

実はそのある本の中でとんでもない事実を発見してしまったのだ。

あの真珠湾攻撃は、

実は「アメリカ側が先に仕掛けてきた」のだ!!

現在ハワイ報知新聞にコラムを月に2回載せさせていただいているが、

今回はその真相を書いてみた。

多分掲載は来週になると思うけど、

またコピーを載せさせて頂くので興味のある方は、

ぜひ楽しみにしていてください!

健太も同等扱い!

とても低い位置に虹が出た!
トンマの新しいバッグ。トンマではありません、ホンマです、、(笑)。
子育てが終わったんだろうね。春になるとこんなものが飛んできます。
最近の鳥の巣は防水加工、進んでるよね!
ラニカイの海。写っている島はモクルア島!!
おや?こっちには虹が出てるぞ、、(笑)。
中央のビーチがアラモアナビーチです!健太の家も辛うじて見えます、、、(笑)。

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ゴールデンウィーク。

日本のニュースを見ると、

今日ハワイへ向かう日本の観光客がなんと600人に上ったと言う。

恐らく値段はまだかなり高いと思うけど、

ともかく、嬉しい知らせです。

してえ、

そろそろ健太もトンマも日本へ行きたいんですが、

トンマの会社のハワイ~日本便は、

まだ再開されていないんだよね、、。

恐らくフライト再開は7月ごろからになると思うんだけど、

飛び出したら即日本へ向けて出発したいと思ってます。

しかし、

社員の多くが同じようなことを考えていると思うので、

成田便が再開されたらStand byする人が大勢、

空港はウェイティングで長蛇の列が出来そうだ。

その時、

乗れる順序はセニョリティー順で、

会社により長く貢献している人が先に乗れるのです。

ははは、、、

こうなるとトンマはとても有利で、

なんとトンマは会社在籍53年の大ベテラン!

どんなに並ばされても、

ほぼトップで乗らせて頂けます、、(笑)。

えっ、健太ですか?

ご心配なく、

なにも会社に貢献していない健太ですが、

健太もトンマと同等扱いしてくれるのです!

じつは、

今トンマから怒られました。

53年はトンマのお母さんがとんまを背覆って、

仕事をした、、

ってことらしいです、、涙。