「ニクタンケ」!

ホノルルをドライブしたことのある人なら知ってるよね、ここ何処だか、、(笑)?
ロイヤル・パームツリーがいっぱい!
ハワイ富士さん、今日もお元気でした、、(笑)。
サムスのクロワッサン。20個入って5ドル48セントです!
ハワイの茄子。カスコで10本で7ドル99セント。今が旬、美味しいです!
ウォルマートにて32インチTVならこの値段です。安い!
アラモアナ・ウォルマートも入店制限があるので並びました、、。
ウォルマートの壁のサイン用もなくうろついてはいけません、、。ホームレス対策かな、、、。
トンマがいないので今日はこんなのを食べました。
ハワイコロナ情報。ハワイ報知電子版より。感染者数が過去最高です!
健太のお爺ちゃんとお婆ちゃん!お爺ちゃんは健太そっくりです、、(笑)。

時代と共に人の「名前」は変わって行く。

写真に写っている健太のお婆ちゃん、もちろん明治生まれで、

何と彼女の名前は「リカさん」!

子供の頃近所の悪ガキにからかわれた。

「お前のお婆ちゃんは『リカ』って言うんだって?」

恥ずかしかった。

当時のお婆ちゃんはみんな、

「菊」とか「竹」とか「米(よね)」、「はな」「トメ」「とら」、、

そんな名前なのに、

健太のお婆ちゃんは「リカ」。

しかし、

健太が中高生になったくらいに突然、

その「リカ」って言う名前に人気が出始めたのだ!

他でもない「リカちゃん人形」が流行り出したからだ。

それからと言うもの健太の婆ちゃんの名前は自慢の種!

時代の最先端を行っていた、ってわけさ、、、(笑)。

そんな風にして人の名前は時代とともに変わって行くけど、

4,5年だった年前だったか、

「キャリー・ぱみゅぱみゅ」が出てきた時は驚いた!

「なんちゅう名前なんだ!」

第一、普通の人はきちんと発音すらできないじゃないか、、。

ところが最近、

「みちょぱ」、、なんて娘(こ)の名前を聞かされて驚いた!

更に、

「ゆきぽよ」、、と来たもんだ。

あああ、

長生きはするもんだ、

色んな面白い名前にお目にかかれるからね、、(笑)。

もちろん「みちょぱ」も「ゆきぽよ」も、

あだなってことは知ってます、、。

健太もそろそろあだなをつけようかな、、

昔ミュージシャンは言葉を逆さっぽくして

(あくまでもそれっぽくで、まるで逆さではない事もある)言っていた。

「金」は「ネーカ」、「ビール」は「ルービ」、

「バンド」は「ドンバ」、「ギター」は「ターギ」、

「ベース」は「スーベ」などなど、

それ式に行くとさしずめ、

健太は、「タンケ」とか「タケン」ってことになる。

それだけじゃ面白くないんで本名にある「クニ」を入れて、」

「ニクタンケ」、、

ははは、おもろいおもろい!

えーと、

「トンマ」はとっくに面白い名前なのでそのままにしておこう!

何処だか分かるよね、、?

オアフ島をドライブしたことのある人はここ、何処だか分かるよね、、(笑)?
今日はハワイカイのカスコへ行ってきました!
これだと400杯分のコーヒーが飲めて8ドル!もちろんとても美味しいコーヒーです。
カスコ自慢の「カークランド・シグネチュアー・コーヒー」が美味しそうなので、今回はこれを買ってみた!値段は10ドル一寸。
ハワイカイに来た本来の目的はここ、免許の書き換えです!
ご存知ロイズの隣!
ハワイコロナ情報。ハワイ報知電子版より。現在増加率で言うと全米一だそうだ!
4日分で、8万6818歩でした!
今日の夕方に出た虹!

コロナ騒ぎのおかげで、いろんなことが停滞してきている。

この前やっと車の「セフティ・チェック(車検のようなもの)」が再開されたので済ませた。

で、今日は「免許の書き換え」がやっとできたのだ。

Aloha Qというサイトにに入って予約を取って、

自分に便利な「サテライト・シティー・ホール(書き換え所)」を選んでそこに行くのだ。

健太の場合サテライト・シティー・ホールは、

ダウン・タウンかデリングハムが便利なんだけど、

そこだと予約がなかなか取れないのでハワイカイに予約を取っていた。

以前は、免許の書き換えなんて至って簡単で、

古い免許証を持って適当なサテライトに行けばよかったんだけど、

最近は厳しくなって、

持ってゆく書類も増えた。

古い免許証、住所を証明する書類、

健太宛の電気代請求の住所が記載されている手紙など。

更に、

身分証明書(パスポートなど)、またはソーシャル・セキュリティー・カードが必要だ。

さて書き換え所に行くと予約時間に名前を呼ばれて所内に入ると、

最初に目の検査。

健太のような年寄りは目が良く見えないと運転も危険なので、

結構厳しく検査された。

その他、

「こいつは運転が出来るかどうか、、?」

なんとなく健太のしぐさもチェックしていたようだ。

そりゃそうだ、

来年80歳になる健太、

高速を逆走でもされちゃあ困る。

2014年に「脊柱管狭窄症」の手術をした健太、

最近ちょっと腰をかばうように歩くけど、

なーに、ご覧のように1日2万歩を平気で歩く健太、

全く問題ない。

してぇ、

その健太を相手にしてくれた係のおばさん、

日系人らしく、

時々日本語でしゃべって来た。

「日本語お上手ですね!」

って言ったらおばさんぽっと頬を赤くして、

「ちょっとだけ、、」なんて言ってた。

ははは、、

健太は年寄りと言えどもまだまだ「かっこいい爺さん」だから、

その辺のおばさんが健太を見て「ポッ」と頬を赤らめるなんて、

良くある事なんだよね、、(笑)。

織田信長は今川義元を狙った!

昨日は選挙投票日、ホノルルハレへ行きました!
投票所。
これが投票箱です!
ホノルルハレに、元年者150年の記念碑があった。
お陰様で、I am what I am because of you は、日系人移民者たちが大切にしていた言葉です!
元年者についての、説明が書いてあります!
ホノルルハレの隣のワシントン・プレスと、「アロハ・自由の鐘」!
ホノルルハレ向かい側にはハワイ最古の木造建築「ミッション・ハウス」がある。
選挙をたたえてホノルルは真っ青な空!
ハワイ・コロナ情報。ハワイ報知電子版より!

トランプ政権はこのところ中国に対してかなり厳しい対応を示している。

なぜそこまで、、

という声もあるけど、

アメリカも民主党政権時に中国の行動をあまりにも容認しすぎて、

中国が我が物顔に行動し始めた。

そこでアメリカ市民も堪忍袋の緒が切れて、

共和党・トランプ政権の発足となったとも言える。

南シナ海の件や東シナ海での中国の行動は、

確かに世界平和を目指したものとは思えない。

日本は尖閣諸島で頻繁に起きている中國海警局によるEEZ侵犯に対して、

出来る限り穏やかに「遺憾砲」を発するなどの対応で済ませているが、

中国側は一向にそれを聞き入れようとはしない。

今月16日以降には大挙して中国船が尖閣にやってくる、、と言う噂もある。

何としても噂であってほしい、、。

中国はもう何年も前に日本を追い越して世界第二位の経済大国になった。

しかしその巨万の富の多くを彼らは軍備に使っている。

一体それって誰と戦うための軍備なの?

まさか自国の領土拡張のために使うんじゃないでしょ?

過去2000年間において日本は中國に多くを学んだ。

現代日本ではそうした中国から学んだことを実践して、

それなりに平和な世界を求めて前進してきている。

なのに、

その先輩国の中国は一体どうしちゃったんだ?

あの素晴らしい「孔子」の教えは何処へ行っちゃったんだ!

アメリカはいろんな意味で「大人の国」で、

そこに世界平和を求めて前進する国があれば、

何処の国だろうがその力添えはするだろう。

しかし、

どこかの国が一旦「自国の利益」やある一定の「個人」の為におかしな行動をとれば、

頑としてそれを拒否する。

最近日本の国防費が多少上がっている。

それを批判する人もいるけど、

しかしまだまだ中国やアメリカには遠く及ばないし、

不良やヤクザがナイフやガンをもてば、

警察はそれなりに対抗する武器は持たねばならない!

つまり不本意といえども、

日本も多少の対抗措置は取らなければならないのだ。

降りかかる炎は払わねばならない!

日本は第二次世界大戦で「戦争の悲惨さ」「戦争のバカらしさ」

を嫌と言うほど学んだ。

戦争が始まれば、まずそのトップが狙われる。

第二次大戦では「山本五十六」がアメリカから一番に狙われて、

1943年ブーゲビル島上空で戦死した。

今日本が戦争を始めれば、

敵国からは「安部さん」が一番先に狙われる。

織田信長が桶狭間で今川義元を狙ったようにね、、、。

トップをやっつければその国は力を失う!

仏作って魂入れず!

コオラウ山脈の途中に開いている穴。伝説では、昔誰かが槍を投げて穴が開いた、、と言う。
その穴が見えるパリ・ゴルフコースの17番ティーグランド!
通り雨の後、ひょっこり現れた青空!
今にも手に取れそうに、いつも大体同じ時間、同じ場所に虹が出ます!
キクTV・ハワイコロナ情報!
ハワイコロナ情報。ハワイ報知電子版より。
サムスで購入したタクアン!
ジッピーズのジップ・パック。タクアンが一枚、、。これってタクアンとは言えない味でした、、汗。

アメリカ市民権を取得して国籍はアメリカ人の健太だけど。

やっぱり日本人、

日本の食材には目がない。

ハワイには1868年(明治元年)以来日本人移民が大挙して押し寄せ、

戦前はハワイの人口の40%が日系人だったほどだった。

現在もおよそ25%が日系人、

よって日本文化もハワイではしっかり根付いている。

写真でご覧いただいている「タクアン」も、

今ではハワイに昔からある食べ物だ。

それだけに、

見よう見まねで日本の食材があちこちでコピーされ持ち込まれ、

ハワイの食卓を飾っている。

しかし、

時にはそれらは見かけばかりの「日本食材」で、

食してみるとおよそ我々日本人の舌には合わないものがままある。

今回のこの「タクアン」、

色も形もまったく日本の「タクアン」と同じだけど、

一旦口内に入ると、「?」、、、、

まるでタクアンの味がしない。

サムスで購入する時製造元を確かめなかったのいけなかった。

パッケージの裏を見ると「X国製」と書いてあった。

やっぱり「タクアン」は日本人にしかその真の味はわからないのかも知れない。

「仏作って魂入れず!」

って言葉があるけどこのタクアン、

「魂」が入っていないいのだ!

かつて健太が韓国人の女の子と付き合っていた時のこと、

健太がある日極上味の「キムチ」を作った。

我ながらおいしかったので早速その子に、

「健太の作ったキムチだ。美味いぞ、食べてみろ。!」

って言って食べさせた

健太の作ったキムチを口にした彼女は食べ終わって言った。

「Kenta、I am Korean you know !」

、、、さすがの健太の最高傑作キムチも、日本人の健太には美味しくても、

彼らにとってはまるで「魂」が入っていない、つまらないものだったのだ、、、。

「仏作って魂入れず」

の本来の意味は、

「作られた作品には肝心なものが抜けている、、」

と言ったような意味に使われる。

実は健太の作った「キムチ」には、

「コチュジャン」が入っていなかったのだ、、汗。

口が裂けても言えない!

離陸直後のロスアンジェルス上空。写っている翼はボーイング787-8!
さっき裏山に出た虹です!
一寸枯れながらも満開のジャカランダ!
カカアコの高層コンド。中央左の透明プール、今日も誰も泳いでいませんねえ、、
カカアコではまだまだ新コンド建設中だ、、、。
メキシコ産の人気ビールだったけど、今はあまり売れないそうです。売れるわけないよね、、汗。
これで5日間の歩数です。つまり10万歩迄一回りして3177歩、、って言うこと)。
ハワイコロナ情報。ハワイ報知電子版より!感染者はひどい増え方です、、。

ハワイのコロナ感染者の数がご覧のようにどんどん増えている。

そりゃそうだ、

トンマはこのところサンフランシスコやロスアンジェルス便を飛んでいるけど、

乗客率は80%で、

相当数のメインランド人がハワイに入って来ている。

ご存知のようにアメリカ本土はどこも爆発的な患者の増加、

そんなところから人々が大勢移動してくれば、

ハワイのコロナ感染者が増えるに決まってる。

しかし、

ハワイ市郡政府は一向にそうした動きを止めようとしない。

申し訳程度に、

外来者に「14日間の隔離」などを掲げてはいるけど、

まるで「ザル」状態、殆ど機能していない!

コロナは人々の移動で伝番する。

日本もGO TOキャンペーンとか言って、

まるで人々の移動を奨励しているような政策を平気で取っている。

何故なんだろう、、、?

コロナは伝わりやすい病だけど、

考えてみれば「ペスト」などのように、

万が一感染したところで死亡率はそれほど高くはない。

つまりある意味でコロナは「単なるはやり風邪」、、

と政府・関係者は見ているのかも知れない。

「単なるはやり風邪」でもある程度の死亡率はある、、

これは仕方がないことなのだ。

しかし、単なるはやり風邪のために人類が生きるための営み、

経済活動を止めるわけにはいかない。

自然消滅を待つか、

ワクチンが開発されるまである程度は放っておくより手はない!」

口が裂けても

関係者はそんなことは言えないだろう。

しかし現段階での彼らの考え方はそう言うことなのだ。

「たかがはやり風邪で、ガタガタ騒ぐな!」

本当はそう言うことが言いたいのだ。

すべての行動がそれを示しているじゃないか!

これって、おかしいよね?

みんなこれがダイアモンドヘッドだ!
ナナクリ海岸。トンマもこのあたりからの撮影は珍しい、、。
ギザギザの山の辺りがマカハ・バレー!

キャトル・イグレット。何のことはない鷺だよね!
どんどん成長している地鶏のヒヨコたち!ウェストロック・ゴルフ場にて。

               パリゴルフコース、13番パー5

ハワイコロナ情報。ハワイ報知電子版より。どんどん増えてます、、。
キクTV・コロナ情報!
選挙登録通知、、。あれっ、、なんか変だぞ!!

大統領選も近づいてくる。

先日、

ご覧いただいている上の写真の「選挙登録通知」なるものが届いた。

「選挙の18日前には投票券が届きます」、、という案内だけど、

これを見て、皆おかしいと思わない?

だってこの通知書に書いてあるのが、

英語、中国語、韓国語、そして、、

もう一つの言語、わかんないけどタガロ語、、かな、、。

いいずれにしても肝心の「日本語」がないじゃないか?

ハワイの人口の4分の1は日系人だ(戦前は40%が日系人でした)。

なのにそれより少数派の、

中国、韓国、フィリピンの言語で案内は書かれていると言うのに、

日本語がないとは一体どうしたというのだ!

別に日本人は教養があるから「英語」でも構わないけど、

アメリカ人になって間もない英語の苦手なお年寄りだっているだろうに、、。

ハワイ生活50年の健太、

実は他の事でも同じようなことを感じたことが何度かある!

急には思い出せないけど、その一例。

テレビドラマの「ハワイ・ファイブオー」だ。

ハワイを舞台にしたサスペンスドラマ「ハワイ・ファイブオー」、

日系人が多いハワイを舞台にしたドラマだと言うのに、

メイン・キャスト、登場人物に日本人がいない、、。

人口の25%が日系人ならメインの登場人物も4人に1人は日系人でも良いはずだ。

メインに出てくるアジア系は韓国人・中国人!

申し訳程度に「鑑識課」の一人が日系人だったような気がする。

だから健太はあのテレビドラマはほとんど見ていない。

だって日本人の登場が少ないってことは、このハワイの実情と異なる。

街に出れば日系人がごちゃごちゃいるって言うのに!

第一、

「ハワイ・ファイブオー」から健太に出演依頼が来なかった!

こんな侮辱があって良いものか、、、(笑)!

ハワイにハリケーンがやって来た!

ハリケーン・ダグラスがやって来た!
さっきここまでやって来たのです!
午後2時ごろのホノルル、、。
そして午後7時ごろ。なんだか火星にいるみたいで気持ち悪い空模様でした!
デイツ、、かなあ、、。やがてこの実が赤くなります。
レインボー・シャワーツリーが満開です!
その下で前の組が終わるのを椅子に座って待つ健太。
ハワイコロナ情報。ハワイ報知電子版より。めちゃ増えてます!

コロナ騒ぎの真っただ中、

ハワイにハリケーン・ダグラスがやって来た。

今回は「ハワイ諸島直撃の可能性あり!」と、

メディアは大々的に市民に警戒を呼び掛けていた。

健太が住むホノルルには、

今日(2020年7月26日)の夕方5時ごろ最接近すると言われていたので、

それなりに健太たちも警戒していた。

しかし人々の心配をよそに、

ハリケーン・ダグラスはオアフ島の北側をすり抜けて、

現在カウアイ島に向かっている。

カウアイ島にはかつて「ハリケーン・イニキ」がやってきて、

壊滅的打撃を与えた。

それだけに今回のダグラスに関して人々は最大限の注意を払って、

ハリケーン・ダグラスの襲来に備えていた。

この2,3日、

街は緊急時の必需品を買いあさる市民でごった返していた。

マスコミが、「少なくとも14日分の食料は確保しておくように!」、

と呼びかけていたからだ。

確かにそうした心構えは必要かもしれない。

いや絶対に必要だろう、、。

しかし健太ととんまは、

日本で嫌と言うほど「台風」と言う難敵と対峙してきた経験があるので、

そうしたホノルル市民の行動をいまいち冷めた目で見ていた。

結果、不幸中の幸い、

ホノルルには「雨一滴降ったか降らなかったか」、

風も普段のほうが強い風が吹いてたかもしれない、、、。

こんな時必ず思い出す光景がある。

健太が高校生の時、

東京にでかい台風が来て実家は床下浸水、

更にその後の強風で新築に近かった健太の家の「屋根」が吹き飛んでしまった!

台風の翌日2階の健太の部屋の天井の隙間から見えた、

台風一過の澄み切った真っ青な深~い青空が、

今でもはっきりこの瞼に焼き付いている、、。

ルールを守れない人たち、、

ホノルル港に停泊するプライド・オブ・アメリカ。コロナはどうなったんだろう、、。
今日のアラモアナ・ブルバード。レストラン・ロウの前。
アラモアナ・ブルバードに移転した「ロジャー・ダン」!
その山側の新しいコンドの透明・プール。ビルの外に飛び出ているので、通行人は良くこのプールが見えるのだ!残念ながら誰も泳いでいませんでした、、。
食べ物をねだりに来るマイナーバード!
ハワイアン・スティルト。足もくちばしも長い。この長いくちばしを地中に突き刺してミミズを食べるのだ!
カージナル。餌を投げても警戒してなかなか近寄ってこない。カージナルじゃなく「チキン」でした、、(笑)
ゴルフ場の野良君!食べ物を上げると食べるけど、無感情、、、。
ハワイコロナ情報。ハワイ報知電子版より!まだ増えてる、、、汗。

健太の住んでいるのはワン・フロアに2ユニットのコンド、

つまりフロアごとに2家族づつ住んでいる。

大きなコンドだとワンフロアに10も15もユニットがあるけど、

2軒しかないので静か、、、静かなはず。

ところが健太の家の隣住人は、

真夜中に大声で喧嘩したり、

子供が騒いだり。

時には大勢の客が来て大パーティーを開いて大騒ぎをする。

ハワイのルールでは夜中10時過ぎたら騒音を出してはいけないことになっている。

ところが

健太の隣の住人はこの前朝方4時までパーティで大騒ぎをしていた。

通常そんな場合警察を呼んでたしなめてもらうんだけど、

健太たちは隣人とのもめ事を出来るだけ避けたいので、

じっと我慢をしていた。

しかしさすがに上下階の住民の誰かが耐えきれなかったんだろうね、

10半ごろに2人のポリスが来て隣の家のドアをたたいた。

何を話したのかわからないがポリスはやがて去っていった。

しかし隣の騒ぎはエスカレートされるばかり、

とんまと「いったい何のためのポリスなんだ!」、、と怒り心頭!

結局その晩は朝方4時までその騒ぎは収まらなかった。

健太達は一応その一部始終を、

このコンドを管理する会社に報告、

管理会社から「今後こんなことが2度とないように!」

と厳重に抗議してもらった。

あれから3週間くらい経ったかな、、

今朝方、

隣の家でガタガタと音がしていた。

トンマが開いた隣の家のドアを覗いてみると、

作業員が段ボール箱に物を詰め込んでいた。

「Are you guys moving out?」

ってとんまが言うと、答えが返ってきた。

「Yes!」

健太はトンマと手を取り合って喜んだ!

「やったね、やっとあいつらが引っ越してくれる!」

でもなあ、、

喜ぶのはまだ早い、

次に一体どんな奴が越してくるかが問題だ、、。

特に隣は家主が賃貸として貸し出しているユニットだから、

なおさら心配だ、、。

この世の中、

生きて行く上で隣人を選ぶことなんて出来ないもんね!

してえ、

因みにですが、引っ越してゆくのは色のXい家族でした、、。

今アメリカではいろいろ人種問題が起きているけど、

ある種の人たちは「社会のルール」が守れない人が多く、

それが原因で対立する場合が多いと聞きます、、。

日本も現在、

ルールを守れない国々に囲まれて苦しい立場にいるようですが、

なにか良い解決策はないもんでしょうかね、、。

お爺ちゃんは何でも知っている!

LAからのフライトでトンマが撮った真珠湾。ダニエル・イノウエ国際空港は真珠湾とまるで隣です。手前が「リーフ・ランウェー」。藪火事が左に見える。!
レインボー・シャワーツリー。どちらかと言うと黄色いんですけど、、、。
ねむの木群。モンキーパッド、、とも言うね!
ドクターペパー、まだ凝ってますよタロッペさん、、(笑)。
朝鮮ニンジン酒、44年物です。こいつあ効くぞー!
3日間の歩数です!

      空港近くの高架鉄道の橋脚。この前あまりよく見えなかったのでもう一度!

ハワイコロナ情報。ハワイ報知電子版より。まだ一向に減ろうとしません、、汗。

押しなべて年寄りは物知りだ。

それだけ経験豊富だからね。

そうした経験をもとに、

年寄りには色んな事が若い時よりも見えている。

「ああ、そういう時はこうしたほうが良いよ!」

「それって、失敗するんじゃないの?」

特に若者の行動を見ている年寄りの目は、

まるで占い師のようにその若者の明日の姿が見えるから不思議だ。

こうして年を取った健太、

自分の若い時を振り返ってみて、

若者だった健太に言いたいことが沢山ある。

「なんであの時、ああしなかったんだろう!」

「あの時こうしておけばよかったなあ、、。」

など、

後悔ではないまでも今の年齢だったらあのターニングポイントで、

あの選択はしなかっただろう、、と思うことが沢山ある。

人それぞれ、

人生には3度のチャンスがある、、などとよく言われる。

来年80歳になる健太、

今考えてみれば、

チャンスは3度どころか山ほど人生に横たわっていた。

まず最初のチャンスは、

健太が俳優だった時。

大きな作品のオーディションがあって、

監督やプロデユーサーなど製作者側の面接で、

まるで彼らが望んでいる表現が出来なかった。

今考えれば若かったんだね、

自分の中に彼らが欲するものはあったにもかかわらず、

それが出てこなかったんだ。

やがて俳優からミュージシャンに転身した健太、

ここでは山ほどのチャンスがあった。

先ずレコーディングが何回もあったんだけど、

その最初の曲、

作曲は健太で、作詞は、後にレコード界1,2を争うほど有名になった、

「阿久悠」さんだった。

そしてその次の曲、

作曲は「鈴木邦彦」さん、

作詞はなんと「なかにし礼」さんだった。

ご存知のように、

この二人の作詞家は後の日本レコード界を背負って立っ、

トップ作詞家になっている。

彼等ともっと関係を上手く保っていたら、

また違ったミュージシャン人生があったはずだ、、。

さて大人になってハワイでの事。

25年位前だったか、流行りで「株」に手を出した。

何もわからず、

いろいろ買ったり売ったり、少しは儲かった。

当時短期間に売り買いをして利益を上げる「デイトレーダー」と言うのが流行りだった。

もちろん企業のことなどは色々調べたりしたけど、

訳も分からず売ったり買ったり、それが株って云うもんだと思ってた。

ある日潰れそうな会社の株を買った。

その名を「アップル(コンピュータ)」!

確か1株1ドルもしない値段で大量に買って(5000株だたかな?)、

一寸上がったのですぐに売った。

その時は儲かって嬉しかったけど、

先見の明があって、いや「株」とは何かを知っていて、

ずっとあの株を持ていたら、

今日のアップルの株価は385ドルなので、

385ドルX5000株=1925000ドルだよね。

実際には株を持っていれば「スプリット」と言うシステムがあって、

どんどん株数が増えて行くのでとてもその程度の金額じゃない!

またその直ぐ後だったと思う、

当時飛ぶ鳥を落とす勢いの株が出現した!

「AMAZON」だ。

これも売り買いして少し儲けた。

これもご存知の通り、

しっかり持ちこたえていたら莫大な儲けになっていたわけだ!

年よりはなにをやらせても大方若者には劣る。

ただ、

物を見る目や世の中の動きには、

若者には見えないものがちゃんと見える場合がある。

若者が迷ったら、

いや迷わなくても、あまり若くなくても、

何か新しいことに挑戦する場合

経験豊富なお爺ちゃんに相談するのはとてもいいことだと思うよ。

いや、大切なところでは必ず相談すべきだ!

それでお爺ちゃんの意見に従わくてもいい、

取あえずは相談するべき!

トランプさんは当選する!

今日のハワイの空!
夏だ!金の木も緑の部分が多くなってきた。
レインボー・シャワーツリーの木の下で、、。
地鶏のヒヨコも大きく育ってます!
ユナイテッドのサービス・ナプキン。あなたの旅の素晴らしさを味わおう!
今夜はトンマがトレーダー・ジョーから買ってきた、ラム・ヴィンダル―!
キクテレビ・コロナ情報。
ハワイコロナ情報、ハワイ報知電子版より!相変わらず増えてます、、汗。

マスコミで公表される数字が信じられない。

内閣支持率とか、

米大統領候補のバイデン氏とトランプ氏の支持率とか、、

マスコミはそれらの数字を臆面もなく発表しているけど、

一体どこから出てきた数字なんだ?

NHKによると、

18歳以上を対象にコンピューターで無作為に発生させた固定・携帯電話に電話をかけ、

「RDD」と言う方法で、世論調査をしたところ、

安倍内閣の支持率が36%、不支持率が45%だそうだ。

うーむ、なんか「無作為」って言うのが怪しいなあ、、。

第一「RDD」って何なんだよ!

また、来る11月のアメリカ大統領選挙、

アメリカ全国世論調査では現在バイデン氏支持率が51%、

トランプ氏支持率が36%と、

バイデン氏が大きくリードしているとマスコミは公表している。

しかし「全国世論調査」がどんな方法で行われたのか示されていない。

調査した地域、職種、階層、年齢、性別、

それによって結果が大きく変わる。

もしこれも「無作為」だとしたら更に怪しい!

また更に信じられないのは中国のGDPだ!

中国国家統計局が16日発表したところによると、

4~6月の国内総生産(GDP)は、

物価変動の影響を除いた実質ベースで前年比3.2%増加した、、

と報告されている。

これってどう考えても信じがたいよね!

「ははは、、だいたい中国なんてそんなもんさ!」

って言われそうだけど、

一寸待ってくれ!

それって極論すれば、

「統計なんてそんなもんさ!」ってことになるよね?

ネット情報と同じだ!

正しい情報もあれば、ガセネタもある。

後は受け止める側が冷静に判断してそれを受け入れるか受け入れないか、、、。

健太は「トランプさん当選」間違いないと思ってます、、(笑)。

一般市民はさておき、

アメリカ経済を動かしている大方の連中がトランプ氏再選を支持しているのは、

疑いようのない事実です!

後は冷静に判断してそれを受け入れるか受け入れないか、

皆さんで判断して下さい、、(笑)。