ジジババ・精神病患者!

やっと健太たちのコンドにセキュリティーカメラが設置されました!
白内障の手術の経過を見てもらいにアラモアナ・ビルへ。
下の黒い所から向こうがショッピング・センター。向こうの海はアラモアナの海!
ショッピングセンターの裏、コナ・ストリート!
友達のバンド「サウンド・パパ」のTシャツ。
ずいぶん前に頂いたんだけけど最近やっと着始めました。とても着心地が良い!
クローゼットの奥から豪華なギター・ケースが出て来た!あるのを忘れてずっとしまってありました、、。
コア製(?)で、このケースには傷がつかないように布製のカバーもついている!

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白内障の手術の経過を見てもらうために、

アアラモアナ・ビルの「いずみ・山本先生」のところへ!

こうして最近目医者さんへ通うようになって、

驚いていることがある。

目医者さんが猛烈に忙しいのだ!

混雑していて時間どうりに行っても待たされちゃう場合が多い。

それと手術の朝は7時半に行ったんだけど、

もうすでに5人もの患者さんが健太の前にいて手術を待っていた。

白内障の手術なので患者は「ジジババ」ばかり、、。

ハワイは「気違い(精神)病院」が混んでると聞いたけど、

何の何の、

目医者さんもめちゃ混んでます。

どうやらハワイは、

「ジジババ」と「精神病患者」ばっかりいるみたいです、、(笑)。

日本の皆さんの中には「ハワイに住みたい!」、、

なんて思ってる方が多いようですが、

くれぐれも、

浦島太郎のようにあっという間に年を取っちゃたり、

頭がおかしくなるかもしれないので、

万が一ハワイに移住する機会がありましたら、

よくよく考えてから、判断なさってくださいね、、(笑)。

世界一美しい!

珍しく朝、早起きしました!
ワヒアワ(オアフ島中部)のここへ行ってきたのです。
そう!目の手術をしてきました。これは健太の目、、、ではありませんが、、(笑)。
健太の小説にも一寸出てくるワヒアワのホイラー陸軍飛行場を通過しました。
1941年12月7日、ここは火の海になっていました!
今回トンマはサンフランシスコへ飛びました。やっとケーブルカーが復活していたそうです。

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80年間お世話になった健太の右目のレンズ、

白内障に掛かってしまったので、

人工レンズに交換してもらって来ました。

何しろ80年間使ってきたポンコツ・レンズ、

長年お世話になりながらこんなこと言っちゃ悪いけど、

良く見えない上に完全に景色が白らっ茶けて来ていた。

つまり今回人工レンズになった右目で景色をみると、

明るさが2倍近く、

色もどこかの小説のように、

「限りなく透明に近いブルー」に見える!

まだ手術をしていない左目で見る景色は、

完全に薄茶色っぽく見えて、いかにも古いレンズで見ている感じ。

世界一美しいハワイの景色、

こんなレンズで見ちゃあ体に悪い!

左目は3週間後にやってもらいます。

それが済めば、

飛んでゆくゴルフ・ボールも少しは良く見えると思います!

結局そこかよ、、汗。

なんか怪しいぞ!!

アラモアナ通リ、カカアコ。通るたんびに景色が変わる、、。
ハワイ・ファンの皆さん、既に2年もハワイに来てないので様相がすっか変わってしまってますよ!
とあるカカアコの店。何の店か知らないけど、変なことを想像しちゃいました、、。
弾き出しの整理をしてらいろんなもんが出て来た。日本製「彫金」ライター。
ebayでライター・コレクターに良く買ってもらいました!
黄金の1万円札。幸運・繁栄・長寿のお守りだそうです!
健太のお爺ちゃんが貰った勲章。
お爺ちゃんは医者で、明治21年、日本赤十字社から頂いたようです。
こんな写真も出てきた!
杉並区和泉町。道の左側、赤い三角のある所が健太が生まれたお爺ちゃんの家。今は「和泉幼稚園」になってます。
わー、いろんなもんが出てきます!健太が一番最初に買ったラップトップ!重い、邪魔、棄てます、、。

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怪しい、

なんかが怪しいぞ!

確かにプーチンは最低な奴、

これで世界を敵に回してしまった最悪な奴だ。

でも「狂ってる!」って皆で彼を狂人扱いにしているけど、

それで話を終わらせていいのだろうか?

この一連の動きに、

何か途轍もない力が働いているように思えてならないのだ。

バイデンは今年に入って、

「我々は戦わない!」

ってはっきり言った。

プーチンが「絶対仕掛けてくる!」と分かっていながら、

そう言ったのだ。

怪しいぞ!

だってバイデンがそう言ったってことは、

「プーチンさん、どうぞウクライナに侵攻してください!」

って言ってるようなもんじゃないの??

こうなると否が応でも「陰謀論」に目が向いてしまう。

今回のロシアのウクライナ侵攻で、

「得をする奴は一体誰だ!」

それを考えると、

その姿が自然と浮かび上がって来そうだ。

バイデンの支持率は去年まで最低だったけど、

ここにきて支持率は上がってきている!

なんか怪しいなあ、、。

また最近、

「ディープ・ステイト」なんてことが良く話題に上るけど、

なんだか、事実はもっと根が深い所にあるような気がする。

ま、ここまで来てしまったからには、

アメリカがフセインをピンポイントでやったように、

プーチンを同様な手口で、、、。

それっきゃなかもかもね。

ただ我々が考えておかなければならないのは、

次に考えられる中国の台湾・尖閣侵攻だ。

アメリカは今度は台湾や日本を守るため、

ちゃんと向き合ってくれるのだろうか、、。

またディープ・ステイトはどう出るのだろうか、、。

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今回のウクライナの件を見ていて、

日露戦争を思い起こさずにはいられない。

あの時日本はロシアになんとか勝っ事が出来たけど、

実は危なかったのだ。

日本にはロシアと戦うための金がなかったからだ。

しかし当時のロシアの勢力が増大することを嫌ったある団体から、

日本に大金が投入されたのだ。

結果、辛うじて日本はロシアに勝った。

別に日本が強かったわけではない、勝因は金だ。

だけど今考えてみると、

あの団体はどう考えてもディープ・ステイトだったとしか思えない、、!

ディープ・ステイト、

彼らは莫大な財力にものを言わせて、

世の中をことあるたびに動かしている、、、。

陰謀論、、とても興味深いです!

勇気ある奴!

ハワイの文具店フィッシャー・ハワイ。安い!
画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: imgp2383.jpg
健太が小説でお世話になったハワイ報知新聞社が移転!空港の近くです。
画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: imgp2381.jpg
コンピューターライズされた最新式輪転機を導入!
印刷用インク
印刷前の新聞紙。
丹下健三さんが設計した旧・ハワイ報知社。素晴らしいビルでしたが、大分ガタが来ていたようです。
リサイクル・ショップに、マーチン D-45(左)、とD-28(右)が出た!
D-45が5500ドル!
D-28が3800ドル!
トンマがグアム島からの帰路、カウアイ島上空で撮影!

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リサイクル・ショップ「エコ・タウン」に、

アコースティック・ギターのマーチンD-45と D-28 が出た!

これは大問題、なぜならば、

D-45は中古でも100万円近くするマーチンのトップ・オブ・ザ・ライン、

D-28も同様に高額で取引されているからだ。

で、このエコ・タウンのD-45はご覧のように$5500だから、

日本円(1ドル115円計算)に換算して632500円なので、

およそ3分の2の値段でかなり安いことになる。

ご存知の通り、

健太はギター・コレクターなので喉から手が出るほど欲しい!

とんまに話したらあまり興味を示さない。

うーむどうしようか、、、。

とりあえず物さえ問題なければ買っても財産になるので、

心が動いた。

で、再三店に行って様子をみたら、

値札に「但し書き」がしてあって、

Has small cracks on the painted surface around neck joint.

「ネックジョイントに、小さなクラックがあります」

などと書いてあった。

うーむ、クラックの程度にも寄るけれど、

もしそうならば気を付けなきゃいけないなあ、、、。

どうやら購入は見合わせたほうがよさそうだ。

でもやっぱり欲しい!!

昔健太達は「勇気あるもの」って言う歌を歌ってヒットさせて、

ビクター・レコードからヒット賞を頂いたことがある。

だっちゅうのに、

健太にはあのD-45 を買っちゃう「勇気がない」のです、、、。

あのD-45,

誰か「勇気ある奴」に買われちゃうんだろうなあ、、、涙。

人生、誰が勝ち?

ワイキキはやっぱり日本人がいないと閑散としてます、、。
健太が仕事をしていたワイキキのホテル#1アロヒラニ(パシフィックビーチ・ホテル)。
健太が仕事をしていたワイキキのホテル#2、ヒルトン・ワイキキ・ビーチ(プリンス・クヒオ・ホテル)
公認会計士オフィスのあるビル、2021年の申告してきました!
そのわきに、美味しいケーキ屋さん「クルクル」があるのだ!
やっぱりケーキと言えば、これだね!
帰り久しぶりにドンキに寄りました
ドンキ入り口脇のHISが閉店してました、、、、。
新コンド・アズールはドンキへも歩いて3分!
アズールの入り口。意外と地味な造りでした。
コロナのPCR検査キットが届きました。アメリカでは全家庭に配られるようです。

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西郷輝彦さんが亡くなった。

業界では健太達より2年先輩でも、

ほぼ同時代(年は健太が5歳上)。

勿論TV 局では何度も彼とは会っているけど、

話したことはない。

御三家「橋幸夫」「舟木一夫」「西郷輝彦」

の3人の中では一番縁が薄かったかもしれない。

橋幸夫さんはレコード会社が同じビクター・レコード、

舟木一夫さんとは同じ「ホリプロ」所属だった関係上、

なにかと縁があったけど、

西郷さんとの縁は薄かった。

それでもやっぱり同時代だったので、

彼が亡くなったことはショックだ。

今年は石原慎太郎さんも亡くなっているし、

健太の好きな人が

こうしてどんどん消えて行く、、、。

やがて健太の番もやって来るんだろうけど、

どうやらまだまだ長生きしそうな健太、

憎まれっ子世にはびこる!

やっぱり健太は憎まれっ子の様です、、汗。

健太、

憎まれても良い、長生きしよう!

結局人生、

誰が「勝ち」かと言うと、

金持ちでもない、有名な人でもない、

偉い人でもない、、

長生きした奴の勝ちなんだ、、(笑)。

喧嘩両成敗!!

金の木が満開。ハワイは着実に春に向ってます
春には地鶏のヒヨコも大勢生まれます!
健太家のラナイから見たアラモアナの新コンド・アズール!
通りはアラモアナに近いカピオラニ通り。この辺りの様相がどんどん変わってます
同じ入れ物でも日本とアメリカの違いは、味噌とチョコ、、(笑)。
アイスクリームに凝ってます。1.25ガロン、でっかいよ、、、(笑)。
3日分です! 

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ゴルフでは時々知らない人と一緒に回ることがある。

そんな時は、

互いに自己紹介をして楽しくプレーするんだけど、

プレー中いろんな話が出てくる。

で、健太が良く行く「ウェスト・ロック・ゴルフ・コース」は、

真珠湾沿いにあるので、

時には「真珠湾攻撃」の話になっちゃうことがある。

何時だったか、

日系3世の大森さんと言う人と回った時の事、

彼は何と真珠湾攻撃のあった1941年12月、

正にその年、その月に生まれたのだった。

そこで健太は真珠湾攻撃の話をしたら、

大森さんは笑いながら、

「そうさ!

で、そん時お前らが悪人だったんだ!」

って健太に言ってきた。

そこで健太も負けてはいない!

「いや、あん時本当に悪かったのは、お前たちの方だったんだ!」

って言ってやった。

それを聞いた大森さん、

とても困った顔をして言葉に詰まってた。

何か反論したかったんだろうけど、

言葉が見つからない、、、って感じだった。

*****

喧嘩両成敗!

どっちが悪いなんて誰にもわかりゃしない。

どちらにも言い分はあるだろうけど喧嘩をすること自体が悪い。

だけど中には、

相手から喧嘩を仕掛けてくるように細工をする奴が居る!

これは最もたちが悪い。

今回のウクライナ、

まさかそんな事にはなってないよね、、、。

*****

ご心配なく、

その後大森さんとは何度も、

仲良く一緒にプレーしています!!

日本崩壊!

アラモアナ・センター真ん前の新コンド、アズール!
アラモアナ・ビル。最上階の円形の部分は昔回転レストラン・ラロンドだった。
アラモアナの海。ビーチ手前はコンド・パークレーン。白いのがショッピングセンター。
カピオラニとケアモウクのアラモアナ交差点。正面は元・ウォルグリーン(去年潰れました)。
グアムからの帰り、トンマのフライトは夕焼け・ランディング!

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最近とても心配なことがある。

ロシアがウクライナを今にも軍事侵攻しようとしている。

そんなことになったら一大事!

そこでウクライナでは年寄りや女性、

なんと高校生までが軍事訓練を始めたのだ。

自分の命を守るためだ。

黙っていれば殺されてしまう。

軍事訓練をするウクライナの高校生。

日本人の一部には、

それを他人事のように思っている人がいるかも知れないけど、

果たしてそうだろうか、、、。

民主主義を守ろうとした香港は完全に中国に支配されてしまった。

そして台湾が同じ運命をたどるかも知れない昨今の情勢だ。

北朝鮮はご存知の通り甚だ不安定な状態だと言うのに、

韓国はかつてないほど借金まみれで、

経済危機が再び迫っているという。

こうなると中国は一気に、

北と南をまとめて手中に収めようとするかも知れない。

尖閣は大丈夫なのか?

「日本にはアメリカとの安保があるから大丈夫!」

なんてまさか思ってないよね?

アメリカ兵だって日本なんかの他国の為に、

命を張って戦いやしないよ!

あくまでも彼らは自衛隊を最前線に使って、

日本の助けをするくらいだ。

自分の事は自分で守る!

一日も早く日本人全体がそれに気が付いて欲しい。

もう戦後77年もたっている、

何時までもアメリカにおんぶにだっこは許されない。

間違っても「日本崩壊」、

なんてことになって欲しくない!

*****

1940年、

ポーランドはイギリス・フランス両国と、

「安全保障条約」を結んでいた。

これで守りは万全と思っていた矢先、

ドイツに軍事侵攻される。

安全保障条約を結んでいたイギリスもフランスも、

何とかしようとしたもののまるで手足が出なかったのだ。

結果、

儚くもポーランドはドイツに占領されてしまった。

こうして世界史に「安全保障条約」などと言うものは、

「絵に描いた餅」だと、

はっきりと証明された事実があることを、

忘れてはならない。

*****

こういうことを言うと「右だ!」なんて言う人がいるけど、

別に右でも左でもない。

街で突然誰かに殴り掛かられたら、

よけるなり反撃するなり、

出来る限り自分を守ろうとするよね!

左・右、全く関係ありません。

英語、めんどくさい!!

ハワイのTVは世界的な半導体不足により値段が上がっている。健太家のTV は3年前に同じ58インチ4Kで299ドルで買いました。
もっとも$399でも安いけどね、、。
ハワイ人(アメリカ人)はこれが大好き!彼らはこれをつまみにビールを飲んでフットボールを見る!
さっきまた虹が出ました!
中国のアリイ・エクスプレスで25ドルで買った自動巻き腕時計。一寸外して置いておくとすぐに止まってしまう、、(笑)。
でもデザインが好きで買いました。それと夜に長短針蛍光塗料はまるで光りません!

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健太はハワイでは日本人社界で生活しているので、

大体は日本語で済むけど、

医者に行ったり買物に行ったり、

またゴルフ友達などはローカルもいるのでそんな時はめんどくさいけど、

英語を喋る。

何故めんどくさいかと言うと、

英語は日本語のように一言で説明できる方法が少ないので、

いちいち物事をこと細かく説明しなければならない事が多い。

例えば、

バスに乗って前に座っている人のことを説明するには、

日本語なら「前に座ってるやつ」で事足りるけど、

英語だと、

The guy who’s sitting down in front of us.

見たいな事になっちゃう。

一事が万事、

英語には語彙が少ないのだろう、そんなことになっちゃうんだよね。

特に健太は英語はあまり得意じゃないので、結構大変だ。

それと分かり切ってるかも知れないけど発音が日本と全く違う。

最近アメリカのPGAゴルフで松山選手などと争っている、

Patric Cantley と言う選手がいる。

トンマとテレビを見ていると、

「カンタレー、今日は調子がいいね!!」

なんて言っちゃうけど、

ローカルと話す時「カンタレー」じゃあまるで通じない。

むしろ「キャンレー」ぐらいの方が通じる。

以前韓国のお婆ちゃんが冷蔵庫を買ってるとき、

「フジレータ」って言ってるのを聞いて驚いた。

もちろん店員はそれで分かっていた。

ハワイ生活50年の健太、

一向に英語が上手くなりません、、涙。

日本になりすまし!

カスコで売っている「井村屋」のカステラ。さすが!美味しかったです
同じくカスコで売っているベトナムのお菓子。
カスコで売っている日本のラーメン。美味い!
カスコで売っている、日本なりすましのラーメン。美味しくない!
日本企業なりすましのサムソン、アメリカでの広告テレビの広告では富士山と五重塔の写真まで載せていた。
あれ?旭日旗、嫌いじゃなかったの?
過去、信じられない提訴をしたヒョンダイ自動車!

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ハワイに於いてカスコ(コストコ)は庶民の味方、

買う時はちょっと量が多いけど値段はべらぼうに安い。

日用品の殆どはこのカスコで賄える。

最も野菜などは品種に限られるけど、

ま、何とか大抵のものは揃う。

しかし要注意!

ご存知の通り日本の製品は、

食べ物は美味しいし、

電気製品などは世界でもトップクラスの製品がずらり!

その辺を狙って、

日本製品に成りすまして、

巧みに商品を売ってきた、また現在も売っている企業がある。

今では完全に日本製品を凌駕して、

アメリカでもトップクラス企業として活躍しているのがサムソン。

東芝も、日立も、シャープも、JVCも、

そしてソニー迄も商品棚から消えていった。

それでもそれらが日本に感謝してくれていれば別に構わないと思うけど、

何かにつけて難問を吹っかけてくるのは困りもの。

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そんなにされて迄日本は余り表立って文句を言わない。

「武士は食わねど高楊枝!」

中々大人の対応だとは思うけど、

余りにも時代錯誤じゃありませんか、、、、。

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ごめんなさい、

ベトナムのお菓子別になりすましでも何でもありません!

ただ珍しいので買ってみただけです。。

美人が減ってしまう!

アラモアナ・ビルからアラモアナ・センターを見下ろしています。
駐車場の上がソラーパネルだったなんて知らなかった!中央の白いビルはコンド・ハワイキ。
反対側。見える道路はカピオラニ。左上グリーンの屋根はファースト・ハワイアン・バンク。その向こうがパンナム・ビル。
そのちょっと海側はアラモアナセンター!
コーヒーをこれに変えました。どでかいパッケージです、、汗
電車を望遠で撮りました。!これでもハワイ人にとっては珍しい写真なのです、、(笑)。
相変わらずワイケレも閑古鳥のようです、、。
今これを読んでいます!
ハワイの眼科医山本いずみ先生。

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目が悪くなっている。

遠くも近くもぼけて見えるのだ。

世の中の女性がみんな美人に見える!

ま、それは良いことだけど、

健太は本をよく読むので最近ほとほと困っている。

夜一寸暗くなるともう本は読めない。

白内障なのだ。

健太のおっかさんも兄貴も、

もうとっくに白内障の手術をしているけど、

健太の場合かかりつけの眼科医が、

「まだ早い!」と言って、

この年まで手術をしてくれなかった。

でも最近ドンドンひどくなってくるので目医者さんを変える事にした。

変えた目医者さんが写真の「山本いずみ先生」。

山本先生はテレビのコマーシャルにも出ているので、

ハワイに住んでいる日本人にはお馴染み。

また健太の仲間もみんなここで白内障の手術をしている。

ってなわけで、

この火曜日、

アラモアナビルの19階にある山本先生のところに行った。

何のことはない、即来月に手術という事に決定。

これでやっとよく見えるようになる!

入れる人工のレンズには、

単焦点とマルチ焦点とがあって、

ネットで色々調べたら、

単焦点の方が良いと多くの眼科医が言っているので、

健太はそれを選ぶことにした。

ただし単焦点にも、

近くが見えるものと遠くが見えるものの2種類あって、

遠くが見えるレンズを入れると近くが見にくくなって、

近くを見る場合「老眼鏡」を必要とする。

また逆に遠くは見にくいけど近くは見えるレンズにすると、

いわゆる近眼用の眼鏡が必要になる。

元来近眼の健太は眼鏡を掛けることをいとわないので、

問題ない。

でも困っちゃうのは目が良く見えるようになると、

この世の美人の数が減ってしまう事なんだよね、、。